九州大学法学部 2006年度後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

T あなた自身について

(a)学年

グラフ
設問 件数 構成比
法学部1年生 67
97.1%
法学部2年生 0
0.0%
法学部3年生 1
1.4%
法学部4年生以上 0
0.0%
その他 1
1.4%
合計 69
100.0%





(*)その他

(b)出席状況

グラフ
設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席 65
94.2%
だいたい出席 4
5.8%
あまり出席なし 0
0.0%
全く/ほとんど出席なし 0
0.0%
合計 69
100.0%





U 授業に対する評価(共通質問事項)

(c)授業内容に興味がもてましたか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた
26
37.7%
興味がもてた
30
43.5%
どちらとも
9
13.0%
あまり興味がもてない
3
4.3%
全く興味がもてない 1
1.4%
わからない
0
0.0%
合計 69
100.0%





(d)授業内容は理解できましたか

グラフ
設問 件数 構成比
よく理解できた
5
7.2%
だいたい理解できた
39
56.5%
どちらとも
22
31.9%
あまり理解できない
3
4.3%
全く理解できない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 69
100.0%





(*)理由

(e)授業内容の水準は適切と思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
適切
20
29.0%
だいたい適切
34
49.3%
あまり適切でない
12
17.4%
どちらとも
3
4.3%
全く適切でない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 69
100.0%






グラフ



(f)内容

設問 件数 構成比
高度すぎる
4
100.0%
簡単すぎる
0
0.0%
関心がもてない
0
0.0%
その他
0
0.0%
合計 4
100.0%




(g)教員は十分準備していると思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
よく準備している
32
46.4%
おおむね準備している
32
46.4%
どちらとも
3
4.3%
どちらとかいえば準備不足
0
0.0%
全く準備不足
1
1.4%
わからない
1
1.4%
合計 69
100.0%







(h)教員の説明の仕方はいかがですか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん分かりやすい
17
24.6%
分かりやすかった
34
49.3%
どちらとも
16
23.2%
分かりにくかった
1
1.4%
非常に分かりにくかった
1
1.4%
わからない
0
0.0%
合計 69
100.0%






(i)教員の話は聞き取りやすかったですか

グラフ
設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 37
53.6%
だいたい聞き取りやすかった 22
31.9%
どちらとも
4
5.8%
やや聞き取りにくかった
4
5.8%
非常に聞き取りにくかった
2
2.9%
わからない
0
0.0%
合計 69
100.0%






(j)板書OHP配布資料等の視覚的工夫は効果がありましたか

グラフ
設問 件数 構成比
効果あり
14
20.3%
おおむね効果有り
30
43.5%
どちらとも
14
20.3%
あまり効果なし
6
8.7%
全く効果なし
3
4.3%
わからない
2
2.9%
合計 69
100.0%







(k)この授業をどのように評価しますか

グラフ
設問 件数 構成比
大変評価できる
18
26.1%
評価できる
40
58.0%
どちらとも
9
13.0%
あまり評価できない
0
0.0%
全く評価できない
1
1.4%
わからない
1
1.4%
合計 69
100.0%





(*)理由

V 授業に関する意見・感想(自由記述)

(l)シラバスでは「(1)政治現象が様々な要因が複合した現象であることを実感してもら」う、「(2)政治現象の分析に必要な基礎的な概念やモ デルなどを理解し身につけてもら」う、「(3)現代の政治現象についての知見を広めてもら」うことが目的とされています。この講義を受けて、それらは達成 されたと思いますか。具体的に回答してください。

(m)この講義を受けて、あなたの「政治」に対する見方や考え方に変化がありましたか。あれば具体的に回答してください。

n)来年度の後輩に向けて、この講義を受けたほうが良いと勧める人や、この講義を受けるのに向いている人は、どのような人でしょうか。また反対に 勧めない人や向いていない人は、どのような人でしょうか。具体的に回答してください。



担当教員所見

自由記述欄を読む限り、おおむね講義の目的は果たせたものと受け止めています。しかしみなさんのご意見も参考にしつつ、次年度以降も、さらに充実し た講義にするように努力します。  講義を受講したみなさんには、今後も政治への関心を維持していただき、政治に対し「愚痴」以上の何かを語り、働きかけられるようになってもらいたいと 願っています。