九州大学法学部

2006年度前期 学生による授業評価アン ケート

授業科目名
担 当
回答者数
教員所見
実 施
Web公開
法政基礎演習T
小島 立  9

2006.7 2006.11.7.

 

集計結果

法政基礎演習Tについて全般的なこと
(c)演習希望提出の際の考慮点
設問 件数 構成比
演習の内容 9 81.8%
担当教員 2 18.2%
開講曜日・時間 0 0.0%
その他 0 0.0%
合計 11 100.0%

(d)シラバスは読みましたか?
設問 件数 構成比
熟読した 2 22.2%
ある程度読んだ 7 77.8%
あまり読まなかっ た 0 0.0%
全く読まなかった 0 0.0%
その他 0 0.0%
合計 9 100.0%

(e)選抜方法(志望理由提出後、教官での選考)は?
設問 件数 構成比
今年度の方法でよ い 9 100.0%
抽選等による選抜 方法がよい 0 0.0%
その他の方法 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 9 100.0%

(f)1年生対象のこのようなゼミを続けるべきと思いますか
設問 件数 構成比
ぜひ続けてほしい 8 88.9%
特に必要ない 0 0.0%
わからない 1 11.1%
合計 9 100.0%

(g)ゼミ開講の時期について
設問 件数 構成比
今年度同様、1年 前期 7 77.8%
1年後期がよい 2 22.2%
その他の時期 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 9 100.0%
※理由
今行ってる方が友達も出来るし、時間にも1年前期はヨユウがあるから。
大学にある程度慣れてからの方がレポートや課題に少しはとりくみやすくなるから。
※法政基礎演習T全般について
すごくためになったし面白かったです。このゼミの内容とメンバーで続けていければよかった。半年は 短いです。
コアセミナーはおもしろかったです。
※受講してよかったと思われる点
英語はもちろん他の社会についても学べるのでよかった。
英語の学習の参考に大変なったこと。色々な社会情勢に詳しくなったこと。
外国に行っていた人が多いし、その人達と話ができた。
長くて難しい英文に取り組んで“英語漬け”のような感じで取り組めた点。
留学のことについていろいろと話がきけた。他に同じことを目標にしてる人がたくさんいた。
現代社会の問題における様々なトピックについて考える機会を得た点。
定期的に英語を読む時間がとれたこと。国際的な時事問題に強くなったこと。
少し難しめの英文に触れることができ、知識を増やすことができた。先生の人柄が良かったこと。
自分で進んでは読まない英文の雑誌が読めたこと。似た興味・関心の人が集まっていたこと。
※改善を要すると思われる点
もっと時間かけてやりたかったので、長いスパンでやってほしかった。
量をもう少し減らすべきです。今回は“the Economist”からの抜すいでしたが、それ以 外からのTOPICも欲しいと思うようになりました。
読み量が多い。
読む英文が長すぎたのでもう少し短いのを集中して読めれば良かった。
読む英文の量が多すぎる。理解できていない人または予習していない人が多くて授業がなかなか進まな かった。
人数がもう少し多い方が良かった。
※感想・意見
とても有意義でした。本当に内容も面白かったです。先生もとても尊敬できる方で、仲間の人数もちょ うどよかったです。終ってしまうのが大変残念です。ありがとうございました。
充実していました。
講読の時間がつらかったです。でも長い英文を読んでいい経験になりました。
The Economistの読解は難しかった。しかし、有意義でした。
The Economistは読むには少し難しすぎた。報告会はとても充実していた。
読む英文レベルは難しかったけどやりがいがあった。