九州大学法学部 2007年度後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

T あなた自身について

(a)学年

グラフ
設問 件数 構成比
法学部1年生 0
0.0%
法学部2年生 0
0.0%
法学部3年生 20
64.5%
法学部4年生以上 11
35.5%
その他 0
0.0%
合計 31
100.0%





(b)出席状況

グラフ
設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席 18
58.1%
だいたい出席 11
35.5%
あまり出席なし 2
6.5%
全く/ほとんど出席なし 0
0.0%
合計 31
100.0%





U 授業に対する評価(共通質問事項)

(c)授業内容に興味がもてましたか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた
19
61.3%
興味がもてた
12
38.7%
どちらとも
0
0.0%
あまり興味がもてない
0
0.0%
全く興味がもてない 0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%





(d)授業内容は理解できましたか

グラフ
設問 件数 構成比
よく理解できた
9
29.0%
だいたい理解できた
18
58.0%
どちらとも
4
12.9%
あまり理解できない
0
0.0%
全く理解できない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%







(e)授業内容の水準は適切と思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
適切
20
64.5%
だいたい適切
10
32.3%
どちらとも
1
3.2%
あまり適切でない
0
0.0%
全く適切でない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%






グラフ



(f)内容

設問 件数 構成比
高度すぎる
0

簡単すぎる
0

関心がもてない
0

その他
0

合計 0





(g)教員は十分準備していると思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
よく準備している
28
90.3%
おおむね準備している
3
9.7%
どちらとも
0
0.0%
どちらとかいえば準備不足
0
0.0%
全く準備不足
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%







(h)教員の説明の仕方はいかがでしたか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん分かりやすい
22
71.0%
分かりやすかった
9
29.0%
どちらとも
0
0.0%
分かりにくかった
0
0.0%
非常に分かりにくかった
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%






(i)教員の話は聞き取りやすかったですか

グラフ
設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 27
87.1%
だいたい聞き取りやすかった 3
9.7%
どちらとも
1
3.2%
やや聞き取りにくかった
0
0.0%
非常に聞き取りにくかった
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%






(j)板書OHP配布資料等の視覚的工夫は効果がありましたか

グラフ
設問 件数 構成比
効果あり
19
61.3%
おおむね効果有り
12
38.7%
どちらとも
0
0.0%
あまり効果なし
0
0.0%
全く効果なし
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%







(k)この授業をどのように評価しますか

グラフ
設問 件数 構成比
大変評価できる
26
83.9%
評価できる
5
16.1%
どちらとも
0
0.0%
あまり評価できない
0
0.0%
全く評価できない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 31
100.0%





(*)理由

V 授業の教育目標・方針・方法等について

(l)興味深かったテーマ



(m)小テストは役に立ちましたか



W 授業に関する意見・感想(自由記述)



担当教員所見

 担当教員の事情で通年授業としていただき、加えて後期分は夏季・冬季の2度の集中講義によって実施させていただくことになり、受講生のみなさんに はご迷惑 をおかけしました。申し訳ありませんでした。
 今年度は、上記のように授業と授業との間隔があいていたため、前回の講義内容を思い出して、新たな内容を理解するというのは簡単ではなかったことと思い ま す。それにもかかわらず、受講生のみなさんには、毎回、非常に熱心に講義に参加していただき、私もみなさんの反応を見ながら、楽しくお話しすることができ ました。今回授業評価を拝見して、みなさんがこの授業を通じて国際私法への関心・理解を深めてもらうことができたことを知り、改めて嬉しく思っている次第 です。
 なお、みなさんにいただいたご意見(小テストの有用性、授業スピードの調整、興味を持つ各論テーマ等)は、今後の授業に反映させていただきます。
 今後も、受講生のみなさんが、それぞれの進路で活躍されることを、切にお祈りいたします。