九州大学法学部 2008年度前期 学生による授業評価アンケート
基本情報
- 授業科目名: 知的財産法【国際知的財産法】
- 担当: 小島 立
- 回答数: 50
- 教員所見: なし
- 実施: 2008年7月
- web公開: 2008年11月7日
集計結果
T あなた自身について
(a)学年
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 法学部1年生 | 0 |
0.0% |
| 法学部2年生 | 1 |
2.0% |
| 法学部3年生 | 39 |
78.0% |
| 法学部4年生以上 | 7 |
14.0% |
| その他 | 3 |
6.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(*)その他
- 経済学部4年
- 研究生
- 他学部3年
(b)出席状況
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 全て/ほとんど出席した | 29 |
58.0% |
| だいたい出席した | 19 |
38.0% |
| あまり出席しなかった | 1 |
2.0% |
| 全く/ほとんど出席しなかった | 1 |
2.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
U 授業に対する評価(共通質問事項)
(c)授業内容に興味がもてましたか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| たいへん興味がもてた |
28 |
56.0% |
| 興味がもてた |
17 |
34.0% |
| どちらともいえない |
2 |
4.0% |
| あまり興味がもてなかった |
2 |
4.0% |
| 全く興味がもてなかった | 0 |
0.0% |
| わからない |
1 |
2.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(d)授業内容は理解できましたか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| よく理解できた |
6 |
12.0% |
| だいたい理解できた |
25 |
50.0% |
| どちらともいえない |
15 |
30.0% |
| あまり理解できなかった |
3 |
6.0% |
| 全く理解できなかった |
0 |
0.0% |
| わからない |
1 |
2.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(*)理由
- ・自分の努力不足。・興味が沸かない→モチベーションがあがらない→理解できない、のループ
- 経済学部には、厳しかったみたいです。
- 知財は内容が難しく、わからない点が多々あった。
(e)授業内容の水準は適切と思いますか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 適切だと思う |
12 |
24.0% |
| だいたい適切だと思う |
30 |
60.0% |
| どちらともいえない | 5 |
10.0% |
| あまり適切ではないと思う | 0 |
0.0% |
| 全く適切ではないと思う |
0 |
0.0% |
| わからない |
3 |
6.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(f)内容
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 高度すぎる |
0 |
|
| 簡単すぎる |
0 |
|
| 関心がもてない |
0 |
|
| その他 |
0 |
|
| 合計 | 0 |
(g)教員は十分準備していると思いますか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| よく準備している |
40 |
80.0% |
| おおむね準備している |
9 |
18.0% |
| どちらともいえない |
0 |
0.0% |
| どちらとかいえば準備が足りない |
0 |
0.0% |
| 全く準備不足 |
0 |
0.0% |
| わからない |
1 |
2.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(h)教員の説明の仕方はいかがですか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| たいへん分かりやすい |
12 |
24.0% |
| 分かりやすかった |
30 |
60.0% |
| どちらともいえない |
6 |
12.0% |
| 分かりにくかった |
0 |
0.0% |
| 非常に分かりにくかった |
0 |
0.0% |
| わからない |
2 |
4.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(i)教員の話は聞き取りやすかったですか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 聞き取りやすかった | 20 |
40.0% |
| だいたい聞き取りやすかった | 21 |
42.0% |
| どちらともいえない |
6 |
12.0% |
| やや聞き取りにくかった |
3 |
6.0% |
| 非常に聞き取りにくかった |
0 |
0.0% |
| わからない |
0 |
0.0% |
| 合計 | 50 |
100.0% |
(j)板書OHP配布資料等の視覚的工夫は効果がありましたか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 効果があった | 29 | 58.0% |
| おおむね効果があった | 14 | 28.0% |
| どちらともいえない | 5 | 10.0% |
| あまり効果はなかった | 1 | 2.0% |
| 全く効果はなかった | 0 | 0.0% |
| わからない | 1 | 2.0% |
| 合計 | 50 | 100.0% |
(k)この授業をどのように評価しますか
| 設問 | 件数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 大変評価できる | 26 | 52.0% |
| 評価できる | 20 | 40.0% |
| どちらともいえない | 3 | 6.0% |
| あまり評価できない | 0 | 0.0% |
| 全く評価できない | 0 | 0.0% |
| わからない | 1 | 2.0% |
| 合計 | 50 | 100.0% |
(*)理由
- 「大変評価できる」でないのは、話すスピードが速いからです。
- いつも最新の具体例を一緒に紹介してくださり、知財はビジネス・ローで難しいが、理解しやすかったから。
- もう少しゆっくり話して欲しかった
- わかりやすい授業であったので
- 経済学部の必修にしては、あまりにも“法学”に特化しすぎてたと思います。辛いです。
- 今の自分が知的財産法を理解できていない。
- 授業のスピードが速く感じたが、とにかく内容が詳しかった為、初めての分野ながら分かりやすかったと思う。
- 身近な問題や時事的な話題にも触れていたので、興味が持ちやすかった。
- 説明がわかりやすかった。
- 先生が一生懸命で丁寧な解説だったから。
- 先生が様々な視点からの見解を提示して下さったため、とてもおもしろい授業だったから。
- 先生の熱意が伝わってきてがんばろうと思えました!
- 多角的な視点
- 著作権をはじめとする知的財産権の理論のみならず、現在について、時事ネタや文化庁の小委員会での議論状況などを交えて紹介しており、この分野の重要性を理解できたから。
- 内容もおもしろいし、先生の説明が分かりやすくてとても興味をもってきくことができた。他の法分野との関わりも説明してくれて学問の広がりを実感できた。
- 難しい内容だったのですが、新聞記事等も取り入れつつ説明してくれて、興味がもてました。
- 毎回、休けいを5分入れてくれるので、メリハリがあり、雑談として、最近の事件についてお話をきかせて頂けたので、興味を持たせるのによかったです。
- 話が面白かったから
V 授業の教育目標・方針・方法等について
(l)教科書指定した3冊について、コメントがあれば自由に記入してください
- 『マルチメディアと著作権』は読んでわかりやすかった。
- 『著作権法』読書量が多くて大変でしたが内容は分かりやすかったです。『ケースブック』もっと重要な所だけに絞っても良かったのではないかと思うところがありました。専門的知識がないと理解できないところもありました。
- ・高林先生の『標準特許法〔第2版〕』:深い内容を分かりやすい言葉で説いて、留学生の私でも分かる。・中山先生の『著作権法』:内容が豊かであるが、前述の『標準特許法』より少し難しいので、ちょっと分かりにくい。・教科書を書く著者の意見は学術界において権威を持っているから、今学期の授業は得るところが大であった。
- ・中山先生の本は、今まで読んできた本と比べて、読みやすく、分かりやすかった。特に、比較がたくさんあったため、著作権法の性格がよくつかめた。完全に理解できているわけではありませんが…。この本は今後も指定にするべきだと思います。・ケースブックは、量が多い。個人的に、百選のふんいきや形式が好きなので、とっつきにくかった。・特許法は、初めて読むのに良かったです。
- ・著作権法…レベルが高いが、頭がよくなった=よく考えることができた。と思う。・特許法…非常にわかりやすかった。・ケースブック…少し難しかった。百選で十分かもしれない。
- ・著作権法の教科書に比べて、特許法の教科書の内容が少し薄い気がした。・全て購入すると値段はかかるけど、別に問題ないと思う。
- 1教科の教科書をそろえるのに1万円以上必要だったのは負担が大きかったと思います。1度の授業で扱う教科書の範囲が多くて予習復習がなかなかおいつかないこともありましたが、これは教科書の問題ではなく、著作権法と特許法を4単位の授業の中で扱おうとすれば仕方ないのかなとも思いました。
- 1万円くらいしました。
- 3冊で1万円というのは高いような気もしますが、試験への持ち込みも可能なので、しかたないのでは…少なくとも、特許法、著作権法の2冊は指定していた方が勉強しやすいと思います。
- 3冊で1万円以上になるため、高額だと思う。
- 3冊というのは多いとも思うが、必要でもあるのでいいと思う。
- いずれの教科書も版が比較的新しく、近年の議論状況に即した記述になっており、また、その著者も、学会で活躍されている第一人者であり、その信頼性も高いものであった。しかし、1万円近い負担は懐にきびしいものが…
- お金がかかるというデメリットはありますが、これだけ深く難しい法律を理解するためには必要だと思います。
- ケースブックのクエスチョンについては、様々な論点について考えるいい機会になったが、考える指針(ヒント)のようなものがないと難しいと感じることも多かった。
- ケースブックはとても有用でしたが、残り2冊は最重要参考書ということでも良かったのではないでしょうか?授業が丁寧ですし、教科書が高いという理由で受講しないにははもったいない科目です!友人が何人が値段を理由に受けなかったので…。
- ケースブックは使いやすかった。でも「Question」の答えがわからない。3冊は高かった。内容が多い。
- さすがに3冊あわせた価格にはひるむものがありました。
- たかかったです…。これで単位が取れなかったら悲しいです…。
- ちょっと多いとはおもいました(お金の面で…)けど持ちこめるということもあるのでそんなに苦ではなかったです。
- どれもたしかに必要ですが、高価な気がします…だからといってどうすればいいのか、よく分からないですが…
- 教科書2冊については、授業であまり使わなかったので、もう少し取り入れるようにしてくれるか、一人で勉強しやすいように、もう少し易しいものにしてくれるとありがたかったです。
- 教科書を3冊というのは、やっぱり負担が重いです。ケースブックは、すごく使っていたし、よかったのですが、やっぱりせっかく使っているのだから、クエスションのところにももっと触れてほしかったです。
- 経済的にやや苦しかったです。また、2冊は去年と異なるため、先輩からの中古もあてにできませんでした。でも仕方ないと思います!
- 厚みがあるので、運ぶのが、面倒で、値段も1万近くかかるのでさけてほしいと思うが、テストで持ち込みを許可するなら構わないと思う
- 高い。重い。厚い。
- 高いお金を出した割には使う機会が少し少なかったと思う。ケースブック中心に授業を行ったのは問題が具体的にイメージできたので良かったと思う。
- 高価なのは確かですがやむをえないと思います。
- 仕方がないのかもしれないが、3冊そろえると高額である
- 出費として高いとは思う。だが仕方ないかもしれない。
- 多いかなと思いました。
- 値段が高い。
- 著作権の教科書は、すごく難しい印象をうけました。(予習で読むとき、あまりの難しさに何度ザセツしたことか…)でも、教科書がないというのも勉強がしづらい気がします。
- 著作権法が4千円であり3さつの合計代金が高い気もしますがしょうがないのかなとも思います
- 著作権法のテキストは、大体読みましたが、通読であるため、とても理解と呼べるような水準に達っしていません。特許法・ケースブックに関しては、全く手を付けていません。授業に追いていかれていることを認識した時点で、ある種諦念を感じていたからです。
- 著作権法の本が高度であったと思う。
- 著作権法の予習が量が多く厳しかったです。テキストを特許法程度の薄さにするか、内容を限定するといいと思います。判例集はケースブックでよいと思います。
- 特許法については非常にわかりやすい教科書でしたが、著作権法については初学者のテキストとしては量も内容もちょっと厳しかったように感じました。ケースブックについてはよくわかりませんが、全部合わせると金銭的にもきつかったです。
- 読みにくい。
- 読んでいておもしろいです。
- 流石に持ち運びが辛いです。授業で使うだけであればロッカーに置いてということができますが、予、復習のために持ち帰るのはきつかったです。
(m)実務家による特許権侵害訴訟のシミュレーションDVDを鑑賞していただきましたが、その感想を記して下さい
- ・教科書を見たり、授業だけでは理解しにくい点の質像が少し見えたように思えた。
- ・具体的なイメージが出来て有益だった。
- DVDは見れてよかったです。侵害訴訟は先生も言われていた通り、すごくイメージしずらかったのですが、権利者と侵害者が弁護士に相談して交渉に至るまで、どのように進められていくのかが見れたのでなんとなくイメージがわくようになりました。来年度以降もあった方がいいと思います。
- あまり参考にならなかった。通常授業の方が興味深く聞けた。
- イメージができたので、DVD鑑賞は効果のあるものだと思います
- おもしろかったです。実際にどのように運営しているのか分かりやすかったです。
- おもしろかったです。実際はこんな風にすすめていくんだ、と分かりました。
- お話を聞くだけより実際の生きた法として触れることが出来るので良かったと思います。
- それまで習ったことを頭の中で整理することができたと思いました。
- ダビングしたくなった。
- 一連の流れを捉える事ができて良かったと思う。
- 学習した内容がつながっていったので(それぞれのパーツがどこにあてはまるか)あのタイミングでよかったと思います。
- 簡略化したモデルのケースだったので非常にわかり易かった。法律というよりもかなり実務ベースだったので、かけひきに重きが置かれていたので、本物っぽさがありました。特許って難しいんですね。あれだけ証拠というか、原告に有理そうな状況でも勝つのが難しいとは、弱干、利不尽な感じがしました。
- 企業での知財法実務に興味があった私にとって、実務について、簡素ではあるが、立体的にみることができて、大変有意義なものであった。
- 教科書を読んでいるだけでは、あまり特許紛争のイメージが出来なかったが、実務で弁理士がどのような仕事をしているのか等を知ることが出来、知的財産法に更い興味がわいたと思う。
- 見れませんでした。ゴメンなさい。
- 思っていたより面白かったです。まとめ的な意味あいで鑑賞するのも良かったですが、入り口的な意味ありで鑑賞するのも悪くないのではないかと思う
- 実際に特許法を使って、どのように実務が動いているのかがわかって非常に面白かった。かなり興味がもてました。
- 実社会での法の活用法(?)がわかった気がしました。現実問題と結びついて、特許法がわかりやすくなりました。
- 実務の考え方が分かった。訴訟までの流れがよく分かった。
- 実務家たちは研究態度も論証も緻密であるし、内容も面白いし、すばらしい
- 実務的な内容で面白かった。
- 授業で学んだことが実務では、どのように使われているかを見ることができて、手続の流れがイメージしやすくなった。
- 就職活動のため、出席できませんでした。申し訳ありません。
- 少し特許の争いについてイメージをもてた
- 少し理解の助けになった。
- 条文等を理解するだけでなく、実務を知ることも必要だと思う。
- 訴訟の流れをつかむのに助けとなると思った
- 訴訟までの流れがよくわかってよかったですが少し途中部分が長く感じねむくなりました。
- 双方の主張、いずれも一理あって、何が正解なのかわかりませんでしたが、現実世界でも、答えの出ない問題ばかりだろうし、リアルに特許権侵害訴訟の雰囲気を知ることができてよかったです。
- 続きが気になる終わり方だった気がします。でも、特許権侵害がイメージできたので良かったと思います。(実務が垣間見えて楽しかったです)
- 大変興味深かったです。イメージがもちやすくよかったです。
- 単に文字で見る・聞くだけで、内容をふわっとした感じで受け取るよりは、実際に具体的なものを見る・聞くほうがよりしっくりと内容を理解できるので、前回のDVD鑑賞は効果があったと思います。来年度も講義とあわせてDVD鑑賞の時間を設ければ、学生は助かると思います。ただ、ちょっと時間が長いかなという気がしました。
- 著作権と比してなじみの薄い特許権について、実務においてどのように運用されているのかイメージをつかむのに非常に有益であった。そこで、(授業時間数との関係もあり難しいとは思うが)特許権に入る前に、一回鑑賞すると、学生の理解のみならず、教員の説明にあたっても便宜ではないかと思われる。
- 特許権侵害訴訟の際の流れが、映像になっているだけでずい分分かりやすくなったように思う。実際にどのような抗弁が為されるかが見れたのも面白かった。
- 分かりやすく、大変興味がもてた
- 分かり易く単純化するのは良いと思いますが、その結果として実態とかけ離れてしまうようでしたら、本松転倒ということにも…。僕の場合、最後に司会を務めていた方が補促を始めたところで、何も分からなくなりました。
- 雰囲気はつかめた。
- 勉強した内容が実務でどのように使われていくのかくわしく見れた。でも、難しかった。
- 面白かったです。勉強したことがどんな風につながっていくのか理解しやすかったと思います。
W 講義に関する質問・意見・感想(自由記述)
- ビジネスに関する法律を、法学部共同の講義に丸投げするのではなく、もう少し考慮して欲しかった。民法もほとんど知らない経済学部生が、法学部の専門を受けて、理解度が同じなんてあり得ない気がします。
- まるで単位を取れる気がしない。まあ最後に少しはあがきますが。さて、何をどのくらい覚えたら、試験に対応できるものか。結局は暗記で下地を作るしかありませんか。そういって手に入れたものは、試験が終われば忘れてしまいそうですが…それでも先ずは、覚えることですかねえ。にしても、情報量が多い。氾濫したそれらの中で、何を拾い上げるべきか…。受ける授業減へらすべきですかね。一学期に一つの授業くらいなら、付いていけるかなあ。
- やはり、話すスピードが速い気がします…。
- レジュメの配布は理解を助ける上で、非常に有効的だと思ったが、もう少し、話すスピードを落としていただけるとなおよかった。特許と著作権を両方するのは時間的にきついのでどちらかを重視すべきだと思う
- 学門上のことだけでなく具体例が豊富だったので理解がしやすかったです。特許法と比べ著作権法が予習の範囲も量も多く、難しく感じました。
- 楽しい授業ありがとうございました。
- 私の予・復習が足りないせいですが、時々お話のスピードが速くて理解できずに先へ進むことがありました。先生のお考えも多く聞くことができて大変参考になりました。
- 実務的な話や、実際によく話題になっている分野であるため非常に興味が持てた。また、その情報の提供がとても有益だと思う。
- 授業の間に休憩を入れていただけたので集中しやすかった。
- 情熱が伝わってきました。興味が持てました。休憩うれしいです。ありがとうございました。
- 新聞記事の紹介を通して「知的財産法」が身近に感じることができたようで楽しかったです。ありがとうございました。
- 先生の授業は、分かりやすいし熱意があったのですごく好きでした。おもしろい授業、ありがとうございました。これからも頑張って下さい。
- 先生はよく殆んどかまずに早口で話せますが、どうしてですか。
- 難しい内容でしたが楽しく勉強できました。
- 話している内容が、どこが重要なのか聞いててよくわからなかった。強弱がずっと強なので疲れた。