九州大学法学部 2009年度前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

T あなた自身について

(a)学年

グラフ
設問 件数 構成比
法学部3年生 65
50.8%
法学部4年生以上 37
28.9%
農学部 4
3.1%
経済学部 7
5.5%
教育学部 2
1.6%
文学部 6
4.7%
21世紀プログラム課程 7
5.5%
合計 128
100.0%





(b)出席状況

グラフ
設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席 85
65.4%
だいたい出席 44
33.8%
あまり出席なし 1
0.8%
全く/ほとんど出席なし 0
0.0%
合計 130
100.0%





U 授業に対する評価(共通質問事項)

(c)授業内容に興味がもてましたか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた
52
40.0%
興味がもてた
69
53.1%
どちらとも
8
6.2%
あまり興味がもてない
1
0.8%
全く興味がもてない 0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%





(d)授業内容は理解できましたか

グラフ
設問 件数 構成比
よく理解できた
46
35.4%
だいたい理解できた
78
60.0%
どちらとも
6
4.6%
あまり理解できない
0
0.0%
全く理解できない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%





(*)理由



(e)授業内容の水準は適切と思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
適切
98
75.4%
だいたい適切
25
19.2%
どちらとも
2
1.5%
あまり適切でない
5
3.8%
全く適切でない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%





グラフ





(f)内容

設問 件数 構成比
高度すぎる
0
0.0%
簡単すぎる
5
100.0%
関心がもてない
0
0.0%
その他
0
0.0%
合計 5
100.0%




(g)教員は十分準備していると思いますか

グラフ
設問 件数 構成比
よく準備している
109
83.8%
おおむね準備している
19
14.6%
どちらとも
2
1.5%
どちらとかいえば準備不足
0
0.0%
全く準備不足
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%







(h)教員の説明の仕方はいかがでしたか

グラフ
設問 件数 構成比
たいへん分かりやすい
57
43.8%
分かりやすかった
62
47.7%
どちらとも
10
7.7%
分かりにくかった
1
0.8%
非常に分かりにくかった
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%






(i)教員の話は聞き取りやすかったですか

グラフ
設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 74
56.9%
だいたい聞き取りやすかった 47
36.2%
どちらとも
7
5.4%
やや聞き取りにくかった
2
1.5%
非常に聞き取りにくかった
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%






(j)板書OHP配布資料等の視覚的工夫は効果がありましたか

グラフ
設問 件数 構成比
効果あり
79
61.7%
おおむね効果有り
41
32.0%
どちらとも
8
6.3%
あまり効果なし
0
0.0%
全く効果なし
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 130
100.0%







(k)この授業をどのように評価しますか

グラフ
設問 件数 構成比
大変評価できる
72
55.8%
評価できる
51
39.5%
どちらとも
5
3.9%
あまり評価できない
1
0.8%
全く評価できない
0
0.0%
わからない
0
0.0%
合計 129
100.0%





(*)理由



V 授業の教育目標・方針・方法等について

(l)地方自治や地方分権に対する関心は高まりましたか

グラフ
設問 件数 構成比
非常に高まった
64
49.6%
ある程度は高まった
63
48.8%
あまり高まらなかった
1
0.8%
以前と変わらない
1
0.8%
わからない
0
0.0%
合計 129
100.0%





(m)ゲストによる講義は興味が持てましたか

グラフ
設問 件数 構成比
とても興味が持てた
97
75.2%
ある程度は興味が持てた
29
22.5%
どちらとも
2
1.6%
あまり興味が持てなかった
1
0.8%
興味が持てなかった
0
0.0%
合計 129
100.0%





(*)印象に残ったゲストの講義



W 授業に関する意見・感想(自由記述)



担当教員所見

 「国と地方のあり方について考えるようになった」「地方分権に関心が持てるようになった」という反応を率直に喜んでいます。ゲスト講義は教室にいい刺激を与えているようなので、後期も継続します(前期とは異なる分野から招く予定です)。指摘された講義の改善点は、後期に反映させたいと思います。(前田)