九州大学法学部 2010年度後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問 件数 構成比
法学部1年生 0 0.0%
法学部2年生 0 0.0%
法学部3年生 4 50.0%
法学部4年生以上 4 50.0%
その他 0 0.0%
合計 8 100.0%

(b)この授業の出席状況

設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席した 8 100.0%
だいたい出席した 0 0.0%
あまり出席しなかった 0 0.0%
全く/ほとんど出席しなかった 0 0.0%
合計 8 100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた 5 62.5%
興味がもてた 3 37.5%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり興味がもてなかった 0 0.0%
全く興味がもてなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(d)授業内容の理解

設問 件数 構成比
よく理解できた 2 25.0%
だいたい理解できた 6 75.0%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり理解できなかった 0 0.0%
全く理解できなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(e)授業内容の水準

設問 件数 構成比
適切だと思う 6 75.0%
だいたい適切だと思う 2 25.0%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり適切ではないと思う 0 0.0%
全く適切ではないと思う 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(g)教員の準備

設問 件数 構成比
よく準備している 4 50.0%
おおむね準備している 3 37.5%
どちらともいえない 1 12.5%
どちらかといえば準備が足りない 0 0.0%
全く準備が足りない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問 件数 構成比
たいへん分かりやすい 6 75.0%
分かりやすかった 2 25.0%
どちらともいえない 0 0.0%
分かりにくかった 0 0.0%
非常に分かりにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(i)教員の話し方

設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 7 87.5%
だいたい聞き取りやすかった 1 12.5%
どちらともいえない 0 0.0%
やや聞き取りにくかった 0 0.0%
非常に聞き取りにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%

(j)この授業に対する総合的な評価

設問 件数 構成比
大変評価できる 6 75.0%
評価できる 2 25.0%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり評価できない 0 0.0%
全く評価できない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 8 100.0%
④評価できる
⑤大変評価できる

Ⅲ (k)税制に対する理解について

Ⅲ (l)授業の内容について

Ⅲ (m)受講者との対話に基づく授業について

Ⅳ 授業・授業評価への質問・意見・感想

担当教員所見

おおむね良好な評価を頂きました。学生のみなさんが各種の税法や租税政策、さらには諸外国の税制に対してまで、興味を持ち、かつ理解を深めてくれたことをうれしく思います。

今期は受講生の数が例年より少なかったのですが、各人の出席率が非常に高かったということもあり、少人数ならではの顔の見える授業ができたように感じています。

対話式という講義方法についても、肯定的な意見が多かったので、今後も続けていこうと考えております。

なお、試験の成績の割合はA(25%)、B(33%)、C(25%)、D(8%)、F(8%)でした。学期末試験の各設問に対する解答の評価については、 試験直後に行った解答説明会において示した通りです。最終的な成績は、学期末試験結果だけでなく、授業中の発言等を考慮した平常点までを入れて総合的に評価しました。