九州大学法学部 2010年度前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問 件数 構成比
法学部1年生 0 0.0%
法学部2年生 0 0.0%
法学部3年生 9 69.2%
法学部4年生以上 3 23.1%
その他 1 7.7%
合計 13 100.0%
⑤その他

(b)この授業の出席状況

設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席した 8 66.7%
だいたい出席した 4 33.3%
あまり出席しなかった 0 0.0%
全く/ほとんど出席しなかった 0 0.0%
合計 12 100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた 8 66.7%
興味がもてた 4 33.3%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり興味がもてなかった 0 0.0%
全く興味がもてなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 12 100.0%

(d)授業内容の理解

設問 件数 構成比
よく理解できた 4 30.8%
だいたい理解できた 8 61.5%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり理解できなかった 1 7.7%
全く理解できなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%
②あまり理解できなかった

(e)授業内容の水準

設問 件数 構成比
適切だと思う 10 76.9%
だいたい適切だと思う 2 15.4%
どちらともいえない 1 7.7%
あまり適切ではないと思う 0 0.0%
全く適切ではないと思う 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

(g)教員の準備

設問 件数 構成比
よく準備している 12 92.3%
おおむね準備している 1 7.7%
どちらともいえない 0 0.0%
どちらかといえば準備が足りない 0 0.0%
全く準備が足りない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問 件数 構成比
たいへん分かりやすい 10 76.9%
分かりやすかった 3 23.1%
どちらともいえない 0 0.0%
分かりにくかった 0 0.0%
非常に分かりにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

(i)教員の話し方

設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 11 84.6%
だいたい聞き取りやすかった 2 15.4%
どちらともいえない 0 0.0%
やや聞き取りにくかった 0 0.0%
非常に聞き取りにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

(j)板書・OHP・配付資料等の視覚的工夫の効果

設問 件数 構成比
効果があった 7 53.8%
おおむね効果があった 6 46.2%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり効果はなかった 0 0.0%
全く効果はなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

(k)この授業に対する総合的な評価

設問 件数 構成比
大変評価できる 11 84.6%
評価できる 2 15.4%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり評価できない 0 0.0%
全く評価できない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%
⑤大変評価できる

Ⅱ シラバス記載の目標について

(l)シラバス記載の目標を達成できましたか。あるいは、少なくともそのためのきっかけになったと考えますか

設問 件数 構成比
大変よく達成できた/
大変よいきっかけになった
6 46.2%
達成できた/
きっかけになった
6 46.2%
どちらともいえない 1 7.7%
あまり達成できなかった/
あまりきっかけにはならなかった
0 0.0%
まったく達成できなかった/
まったくきっかけにはならなかった
0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 13 100.0%

Ⅳ授業・授業評価への質問・意見・感想

担当教員所見

 貴重なご意見を頂き、ありがとうございました。
 今学期の刑事政策の授業は、受講頂いた方の数自体は少数でしたが、どの回も熱心に聴いて頂き、感謝致しております。
 授業に関するご意見を頂いておりますので、所見を述べます。

・「配付資料のグラフがモノクロ印刷だと見づらい」旨のご指摘について
 私が担当する講義についてほぼ毎回といってよいほどご指摘頂く問題です。したがって、ご指摘頂いた問題は十分に自覚しております。
 にもかかわらず、有効な対策をとることは今のところ困難です。大変申し訳ないのですが、原因は、現在の私の資料作成能力と世の中の印刷技術の限界にあります。毎回同じ回答を繰り返すことになり恐縮なのですが、「Web上でフルカラーのPDF版の講義案をダウンロードできるようにしているので、是非そちらを(も)ご利用ください」というのがお答えになります。今のところ、これ以上の対策は思い浮かびません。