九州大学法学部 2011年度前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問 件数 構成比
法学部1年生 0 0.0%
法学部2年生 5 13.9%
法学部3年生 19 52.8%
法学部4年生以上 12 33.3%
その他 0 0.0%
合計 36 100.0%

(b)この授業の出席状況

設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席した 14 38.9%
だいたい出席した 18 50.0%
あまり出席しなかった 4 11.1%
全く/ほとんど出席しなかった 0 0.0%
合計 36 100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問 件数 構成比
たいへん興味がもてた 12 33.3%
興味がもてた 22 61.1%
どちらともいえない 2 5.6%
あまり興味がもてなかった 0 0.0%
全く興味がもてなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(d)授業内容の理解

設問 件数 構成比
よく理解できた 9 25.0%
だいたい理解できた 21 58.3%
どちらともいえない 6 16.7%
あまり理解できなかった 0 0.0%
全く理解できなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(e)授業内容の水準

設問 件数 構成比
適切だと思う 25 69.4%
だいたい適切だと思う 10 27.8%
どちらともいえない 1 2.8%
あまり適切ではないと思う 0 0.0%
全く適切ではないと思う 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(g)教員の準備

設問 件数 構成比
よく準備している 29 80.6%
おおむね準備している 6 16.7%
どちらともいえない 1 2.8%
どちらかといえば準備が足りない 0 0.0%
全く準備が足りない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問 件数 構成比
たいへん分かりやすかった 16 44.4%
分かりやすかった 19 52.8%
どちらともいえない 1 2.8%
分かりにくかった 0 0.0%
非常に分かりにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(i)教員の話し方

設問 件数 構成比
聞き取りやすかった 28 77.8%
だいたい聞き取りやすかった 7 19.4%
どちらともいえない 1 2.8%
やや聞き取りにくかった 0 0.0%
非常に聞き取りにくかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(j)板書・OHP・配付資料等の視覚的工夫の効果

設問 件数 構成比
効果があった 14 38.9%
おおむね効果があった 17 47.2%
どちらともいえない 4 11.1%
あまり効果はなかった 1 2.8%
全く効果はなかった 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%

(k)この授業に対する総合的な評価

設問 件数 構成比
大変評価できる 19 52.8%
評価できる 17 47.2%
どちらともいえない 0 0.0%
あまり評価できない 0 0.0%
全く評価できない 0 0.0%
わからない 0 0.0%
合計 36 100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる

Ⅲ 教育目標・方針・方法等について

(1)興味をもてたトピック

設問 件数 構成比
WTO 12 22.6%
国際売買契約 2 3.8%
独占禁止法 15 28.3%
製造物責任法 5 9.4%
国際投資 1 1.9%
知的財産法 13 24.5%
国際紛争解決 5 9.4%
合計 53 100.0%

(2)興味を持った項目

設問 件数 構成比
WTO WTOの仕組み 3 4.8%
WTOの紛争解決 2 3.2%
アンチダンピング 8 12.9%
補助金 1 1.6%
セーフガード 2 3.2%
サービスGATS 1 1.6%
知的財産TRIPS 3 4.8%
投資TRIM 0 0.0%
国際売買契約 CISGの戦略 0 0.0%
商品引き渡しの条件 2 3.2%
独占禁止法 談合を含む日本法 11 17.7%
米国・EU法 2 3.2%
製造物責任法 日本法 3 4.8%
米国法 2 3.2%
国際投資 海外進出の拠点の選択 0 0.0%
国際合弁 1 1.6%
国際企業買収 0 0.0%
知的財産法 各種知的財産権の説明 4 6.5%
ライセンス契約の形態 11 17.7%
国際紛争解決 準拠法 0 0.0%
国際裁判管轄 4 6.5%
国際仲裁 2 3.2%
合計 62 100.0%

Ⅳ 授業・授業評価への質問・意見・感想