九州大学法学部2015年後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部1年生00.0%
法学部2年生16.7%
法学部3年生1280.0%
法学部4年生以上213.3%
その他00.0%
合計15100.0%

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した1280.0%
だいたい出席した213.3%
あまり出席しなかった16.7%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計15100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた426.7%
興味がもてた853.3%
どちらともいえない213.3%
あまり興味がもてなかった16.7%
全く興味がもてなかった00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた00.0%
だいたい理解できた960.0%
どちらともいえない533.3%
あまり理解できなかった16.7%
全く理解できなかった00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う426.7%
だいたい適切だと思う853.3%
どちらともいえない320.0%
あまり適切ではないと思う00.0%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している533.3%
おおむね準備している960.0%
どちらともいえない16.7%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった213.3%
分かりやすかった853.3%
どちらともいえない426.7%
分かりにくかった16.7%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった960.0%
だいたい聞き取りやすかった533.3%
どちらともいえない16.7%
やや聞き取りにくかった00.0%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計15100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった214.3%
おおむね効果があった535.7%
どちらともいえない428.6%
あまり効果はなかった321.4%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計14100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる428.6%
評価できる535.7%
どちらともいえない535.7%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計14100.0%
④評価できる

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

 定年退職前の最後の授業に参加してくれた学生諸君に感謝しております。少人数でありましたが、ほとんど欠席もなく、熱心に受講していただきました。  学生諸君が連続して出席してくれたおかげで、連続した内容の講義を行うことができました。手形法の分野は今後、研究対象としてばかりでなく、授業科目としても影が薄くなっておりますが、教員生活の最後に、私見の手形法の立場を明確にしつつ、鈴木竹雄博士の手形法理論の長所と欠陥を指摘できたことはとてもよい思い出になりました。  重ねて、学生諸君に御礼申し上げます。