九州大学法学部 2016年度後期 学生による授業評価アンケート
  基本情報                                
授業科目名: 西日本新聞特殊講義U
担当名: 田端                                  
回答数: 50                                    
教員所見: なし                                    
実施: 2017/01/10                                  
WEB公開: 2018/2/22                                    
2   T あなた自身について                                
3 (a)学年                                      
t 設問 件数 構成比
法学部1年生         0 0.0%
法学部2年生         10 20.0%
法学部3年生         26 52.0%
法学部4年生以上       4 8.0%
その他           10 20.0%
合計             50 100.0%
5 Dその他
法学府
法学院生
院生
教育学部3年
Bip
教育学部3年生
法学府
教育学部4年
21世紀プログラム3年
u 21世紀プログラム2年生
3 (b)この授業の出席状況                                
t 設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席した     38 76.0%
だいたい出席した       9 18.0%
あまり出席しなかった     3 6.0%
全く/ほとんど出席しなかった   0 0.0%
合計             50 100.0%
2   U 授業に対する評価                                
3 (c)授業内容への興味                                
t 設問 件数 構成比
 
たいへん興味がもてた     32 64.0%
興味がもてた         17 34.0%
どちらともいえない       1 2.0%
あまり興味がもてなかった     0 0.0%
全く興味がもてなかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
3 (d)授業内容の理解                                  
t 設問 件数 構成比
 
よく理解できた       27 54.0%
だいたい理解できた       22 44.0%
どちらともいえない       1 2.0%
あまり理解できなかった     0 0.0%
全く理解できなかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
5 Cだいたい理解できた
u 先生が方向性をうまく示してくれたから。
3 (e)授業内容の水準                                  
t 設問 件数 構成比
 
適切だと思う         41 82.0%
だいたい適切だと思う     9 18.0%
どちらともいえない       0 0.0%
あまり適切ではないと思う     0 0.0%
全く適切ではないと思う     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
3 (g)教員の準備                                    
t 設問 件数 構成比
 
よく準備している       40 80.0%
おおむね準備している     10 20.0%
どちらともいえない       0 0.0%
どちらかといえば準備が足りない 0 0.0%
全く準備が足りない       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
3 (h)教員の説明の仕方                                
t 設問 件数 構成比
 
たいへん分かりやすかった     17 34.7%
分かりやすかった       31 63.3%
どちらともいえない       1 2.0%
分かりにくかった       0 0.0%
非常に分かりにくかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             49 100.0%
3 (i)教員の話し方                                    
t 設問 件数 構成比
 
聞き取りやすかった       18 36.0%
だいたい聞き取りやすかった   22 44.0%
どちらともいえない       5 10.0%
やや聞き取りにくかった     5 10.0%
非常に聞き取りにくかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
3 (j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果                      
t 設問 件数 構成比
 
効果があった         33 66.0%
おおむね効果があった     16 32.0%
どちらともいえない       1 2.0%
あまり効果はなかった     0 0.0%
全く効果はなかった       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
3 (k)この授業に対する評価                                
t 設問 件数 構成比
 
大変評価できる       34 68.0%
評価できる         16 32.0%
どちらともいえない       0 0.0%
あまり評価できない       0 0.0%
全く評価できない       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             50 100.0%
5 D大変評価できる
u 世界の変化にかんして、視聴覚資料を通じて、理解やすく説明した。
法学に属する外国の院生として法律以上なはば広い話題について勉強させる授業は大変助かりました。
興味がわくため。
自分の幅を広くなってきた感じ。
今まで知らなかったことを学ぶことができた。
u 現代社会の動きに興味をもつきっかけとなるおもしろい講義だったから。
社会の問題、課題について認識を深められたから。
普段目にする社会問題へより深い関心を持てた。
身近なテーマが多くて興味が持てる。
5 C評価できる
u 実際の世界の動きなどを学べた。
この授業だからこそ受けられる授業だと感じたから。
AIについての授業は特に興味がわきました。
世の中で現在起きている事柄、問題を自分なりに考えさせる授業だったため。
1回ごとにテーマがあり、完結
2   W 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について                
u 大学を卒業して、社会に出たら要求される世の中を見る観点について考えられる、すばらしい機会となった。特に、放送局の見学をはじめ、多くの職域で立派に活動している方々の話を接することができたことも有益だった。
法律以上に日本について勉強してから、僕の国オーストラリアに帰って、できるかぎり日本企業と働くきぼうがある。
授業内でのやり取りが主に単一方向だったので双方向での対話ができると更に面白くなると思います。
スクリーンが見にくいので、後ろまで電気消してほしいです…
現在の社会が直面する問題について様々な視点から考えられたのが良かった。また、大きな話題にはなっていなくとも実は深刻な問題をはらんでいたりして、普段から関心を持って色々なニュースに触れることの重要性を学べたのも良かった。
「今後の社会がどうなるのか」などの学問から少し離れて考えることができる貴重な授業でした。
海外での経験を基にした意見を聞けたので非常に為になったと思う。
普通の大学教授の授業では、耳にすることができないであろう様々な事実、考えを聞くことができた。非常に貴重な経験でした。ありがとうございました。
毎回資料(映像)に浴って、講議が進行していったのでわかりやすい授業で、時事問題などもあって、大変ためになるものでした。
前期あわせて、1年間ありがとうございました。留学したいと思います。
身近なテーマや少し未来の話もあり、ずっと興味が持てた。