九州大学法学部 2016年度後期 学生による授業評価アンケート
  基本情報                                
授業科目名: 民事紛争処理論
担当名: 上田(竹)                                  
回答数: 35                                    
教員所見: なし                                    
実施: 2017/01/18                                  
WEB公開: 2018/2/22                                    
2   T あなた自身について                                
3 (a)学年                                      
t 設問 件数 構成比
法学部1年生         0 0.0%
法学部2年生         18 51.4%
法学部3年生         14 40.0%
法学部4年生以上       2 5.7%
その他           1 2.9%
合計             35 100.0%
5 Dその他
u 法学府
3 (b)この授業の出席状況                                
t 設問 件数 構成比
全て/ほとんど出席した     23 65.7%
だいたい出席した       7 20.0%
あまり出席しなかった     4 11.4%
全く/ほとんど出席しなかった   1 2.9%
合計             35 100.0%
2   U 授業に対する評価                                
3 (c)授業内容への興味                                
t 設問 件数 構成比
 
たいへん興味がもてた     4 11.4%
興味がもてた         25 71.4%
どちらともいえない       5 14.3%
あまり興味がもてなかった     1 2.9%
全く興味がもてなかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
3 (d)授業内容の理解                                  
t 設問 件数 構成比
 
よく理解できた       1 2.9%
だいたい理解できた       17 48.6%
どちらともいえない       12 34.3%
あまり理解できなかった     5 14.3%
全く理解できなかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
5 Aあまり理解できなかった
u 抽象的な説明に使われていた語句が難しかった。
u 民訴の講義を受けていないため。
u 民事訴訟法についての知識が全くなかったため。
u 民訴を未履修のため。
u 民訴法を習っていなかったため、理論の理解が難しかった。
3 (e)授業内容の水準                                  
t 設問 件数 構成比
 
適切だと思う         15 42.9%
だいたい適切だと思う     11 31.4%
どちらともいえない       9 25.7%
あまり適切ではないと思う     0 0.0%
全く適切ではないと思う     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
3 (g)教員の準備                                    
t 設問 件数 構成比
 
よく準備している       18 51.4%
おおむね準備している     16 45.7%
どちらともいえない       1 2.9%
どちらかといえば準備が足りない 0 0.0%
全く準備が足りない       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
3 (h)教員の説明の仕方                                
t 設問 件数 構成比
 
たいへん分かりやすかった     10 28.6%
分かりやすかった       20 57.1%
どちらともいえない       4 11.4%
分かりにくかった       1 2.9%
非常に分かりにくかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
3 (i)教員の話し方                                    
t 設問 件数 構成比
 
聞き取りやすかった       23 65.7%
だいたい聞き取りやすかった   10 28.6%
どちらともいえない       2 5.7%
やや聞き取りにくかった     0 0.0%
非常に聞き取りにくかった     0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             35 100.0%
3 (j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果                      
t 設問 件数 構成比
 
効果があった         11 32.4%
おおむね効果があった     20 58.8%
どちらともいえない       3 8.8%
あまり効果はなかった     0 0.0%
全く効果はなかった       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             34 100.0%
3 (k)この授業に対する評価                                
t 設問 件数 構成比
 
大変評価できる       12 35.3%
評価できる         18 52.9%
どちらともいえない       4 11.8%
あまり評価できない       0 0.0%
全く評価できない       0 0.0%
わからない         0 0.0%
合計             34 100.0%
5 D大変評価できる
u 単純に楽しかったから。
上田先生は、話がわかりやすく興味を引く。学生に優しい講義。
学部2年生でも理解できるようになるべく分かりやすいように解説してくれたり、資料を配布してくれたから。
5 C評価できる
u 民事訴訟法を学んでいなくても民事紛争をどのように処理すべきかという課題について考えることができたから。
先生の語りが非常に丁寧だった。
民事粉争の奥深さがわかったから
レジュメに沿って分かりやすい流れの講議だった。
5 Bどちらともいえない
民訴について知識があったら、より楽しめたのではと思うので。