九州大学法学部2017年前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部1年生17790.8%
法学部2年生00.0%
法学部3年生00.0%
法学部4年生以上10.5%
その他178.7%
合計195100.0%
⑤その他

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した17790.8%
だいたい出席した178.7%
あまり出席しなかった10.5%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計195100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた7035.9%
興味がもてた9548.7%
どちらともいえない178.7%
あまり興味がもてなかった126.2%
全く興味がもてなかった10.5%
わからない00.0%
合計195100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた3618.5%
だいたい理解できた11156.9%
どちらともいえない4121.0%
あまり理解できなかった52.6%
全く理解できなかった10.5%
わからない10.5%
合計195100.0%
②あまり理解できなかった
①全く理解できなかった

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う9850.3%
だいたい適切だと思う7739.5%
どちらともいえない178.7%
あまり適切ではないと思う31.5%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計195100.0%

(f)授業内容の水準が適切でない理由

(e)で②あまり適切ではない、又は①全く適切ではないと回答した人のみ

設問件数構成比
内容が高度すぎる266.7%
内容が簡単すぎる00.0%
内容に関心がもてない133.3%
その他00.0%
合計3100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している16584.6%
おおむね準備している2713.8%
どちらともいえない21.0%
どちらかといえば準備が足りない10.5%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計195100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった9749.7%
分かりやすかった8141.5%
どちらともいえない168.2%
分かりにくかった10.5%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計195100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった13066.7%
だいたい聞き取りやすかった5126.2%
どちらともいえない105.1%
やや聞き取りにくかった42.1%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計195100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった11659.8%
おおむね効果があった6634.0%
どちらともいえない105.2%
あまり効果はなかった21.0%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計194100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる10554.1%
評価できる6935.6%
どちらともいえない168.2%
あまり評価できない31.5%
全く評価できない00.0%
わからない10.5%
合計194100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる
③どちらともいえない
②あまり評価できない

Ⅲ この授業の教育目標・方針・方法等について

(l)個別設問

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

ご協力ありがとうございました。課題文献が難しすぎたようです。2018年度以降の課題文献は、石川真澄/山口二郎『戦後政治史』第三版(岩波新書)に変更することにしました。政治学を専攻したい方は、ぜひ『戦後政治史』を購入・熟読してください。また、丸山真男『政治の世界 他十篇』は非常に重要な文献ですので、繰り返し熟読することをお勧めします。それでは、次は比較政治学講義でお会いしましょう。