九州大学法学部2018年前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部1年生18094.2%
法学部2年生00.0%
法学部3年生00.0%
法学部4年生以上00.0%
その他115.8%
合計191100.0%
⑤その他

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した16686.9%
だいたい出席した2412.6%
あまり出席しなかった10.5%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計191100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた7137.4%
興味がもてた9550.0%
どちらともいえない168.4%
あまり興味がもてなかった52.6%
全く興味がもてなかった21.1%
わからない10.5%
合計190100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた4423.3%
だいたい理解できた11259.3%
どちらともいえない2613.8%
あまり理解できなかった63.2%
全く理解できなかった10.5%
わからない00.0%
合計189100.0%
②あまり理解できなかった

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う10253.4%
だいたい適切だと思う6936.1%
どちらともいえない157.9%
あまり適切ではないと思う31.6%
全く適切ではないと思う10.5%
わからない10.5%
合計191100.0%

(f)授業内容の水準が適切でない理由

(e)で②あまり適切ではない、又は①全く適切ではないと回答した人のみ

設問件数構成比
内容が高度すぎる266.7%
内容が簡単すぎる133.3%
内容に関心がもてない00.0%
その他00.0%
合計3100.0%
①全く適切ではない

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している17591.6%
おおむね準備している147.3%
どちらともいえない21.0%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計191100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった9851.3%
分かりやすかった8242.9%
どちらともいえない105.2%
分かりにくかった00.0%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない10.5%
合計191100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった12666.3%
だいたい聞き取りやすかった4825.3%
どちらともいえない136.8%
やや聞き取りにくかった21.1%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない10.5%
合計190100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった10856.8%
おおむね効果があった6835.8%
どちらともいえない136.8%
あまり効果はなかった10.5%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計190100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる9851.3%
評価できる8242.9%
どちらともいえない115.8%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計191100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる
③どちらともいえない

(l)個別設問①

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

ご協力ありがとうございました。1年生のうちに専門用語を正確に理解し説明する力を身につけてほしい。そうしないと2年生以降に伸び悩むおそれが多分にある。──こうした考えに基づいて、あのような形式の試験にしています。準備は大変だったかもしれませんが、多くの受講生が非常に良い成績を修めたので、狙いは十分に達成できたのではないかと感じています。次は、比較政治学1でお会いしましょう。