九州大学法学部2018年前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部1年生00.0%
法学部2年生00.0%
法学部3年生125.0%
法学部4年生以上125.0%
その他250.0%
合計4100.0%
⑤その他

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した375.0%
だいたい出席した125.0%
あまり出席しなかった00.0%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計4100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた375.0%
興味がもてた125.0%
どちらともいえない00.0%
あまり興味がもてなかった00.0%
全く興味がもてなかった00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた125.0%
だいたい理解できた375.0%
どちらともいえない00.0%
あまり理解できなかった00.0%
全く理解できなかった00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う250.0%
だいたい適切だと思う250.0%
どちらともいえない00.0%
あまり適切ではないと思う00.0%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している4100.0%
おおむね準備している00.0%
どちらともいえない00.0%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった375.0%
分かりやすかった125.0%
どちらともいえない00.0%
分かりにくかった00.0%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった4100.0%
だいたい聞き取りやすかった00.0%
どちらともいえない00.0%
やや聞き取りにくかった00.0%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった375.0%
おおむね効果があった125.0%
どちらともいえない00.0%
あまり効果はなかった00.0%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる375.0%
評価できる125.0%
どちらともいえない00.0%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計4100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる

(l)個別設問①

(m)個別設問②

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

 手続法は特に,繰り返し全体を通して勉強をすることで理解が深まるという特徴があるように思います。そのような思いがあって,前期で1回基礎編として全体を通し,後期でもう1回応用編として全体を通すという内容にしています。教科書等で書かれている論点が刑事裁判のどのようなステージで問題になっているのかを理解していただければ,そのことによってより個別の論点の理解が深まればと思い,それぞれの論点が問題になるシチュエーションを実務的な観点からお伝えするようにしています。  課題にしたレポートは,みなさん詳細な調査をしてくださっていて感嘆しました。  みなさんから頂いたコメントを踏まえて,講義の内容をより充実させたいと思います。  ありがとうございました。