九州大学法学部2018年後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部 1年生00.0%
法学部 2年生00.0%
法学部 3年生1684.2%
法学部 4年生以上210.5%
その他15.3%
合計19100.0%
⑤その他

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した1157.9%
だいたい出席した842.1%
あまり出席しなかった00.0%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計19100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた1157.9%
興味がもてた842.1%
どちらともいえない00.0%
あまり興味がもてなかった00.0%
全く興味がもてなかった00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた842.1%
だいたい理解できた1052.6%
どちらともいえない15.3%
あまり理解できなかった00.0%
全く理解できなかった00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う1688.9%
だいたい適切だと思う211.1%
どちらともいえない00.0%
あまり適切ではないと思う00.0%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計18100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している1684.2%
おおむね準備している315.8%
どちらともいえない00.0%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった842.1%
分かりやすかった1157.9%
どちらともいえない00.0%
分かりにくかった00.0%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった1052.6%
だいたい聞き取りやすかった947.4%
どちらともいえない00.0%
やや聞き取りにくかった00.0%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった1372.2%
おおむね効果があった527.8%
どちらともいえない00.0%
あまり効果はなかった00.0%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計18100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる1684.2%
評価できる315.8%
どちらともいえない00.0%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計19100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる

(l)個別設問①

(m)個別設問②

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

今年度は比較的規模が小さく、最終的に25人の履修者となったクラスでしたが、関心を持って積極的に取り組んでいただけてよかったと考えています。学生側の活動を様々な形で要求するので、毎年様子は異なりますが、この分野の面白さを感じてもらえた人が多かったと感じています。「大変よい講義で、「単位がとりやすいという理由で受講する人が多い」というのはもったいない」と言っていただけたのは、とても光栄だと考えます。 グループ単位で報告する活動について、時間外に協力して日程調整して行わなければならない点に負担感がある点は承知しています。ですが、単なるサービスの受け手ではなく、自らが働きかけていく提供者側の立ち位置での経験を持って欲しいという意図があり、授業時間内に調整時間は若干は設けるにしても、抜本的には変更がしづらいところです。