九州大学法学部2019年前期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部 1年生00.0%
法学部 2年生00.0%
法学部 3年生2877.8%
法学部 4年生以上822.2%
その他00.0%
合計36100.0%

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した2261.1%
だいたい 出席した1233.3%
あまり出席 しなかった25.6%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計36100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた2158.3%
興味がもてた1541.7%
どちらともいえない00.0%
あまり興味がもてなかった00.0%
全く興味がもてなかった00.0%
わからない00.0%
合計36100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた1233.3%
だいたい理解できた2158.3%
どちらともいえない38.3%
あまり理解できなかった00.0%
全く理解できなかった00.0%
わからない00.0%
合計36100.0%

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う2158.3%
だいたい適切だと思う1541.7%
どちらともいえない00.0%
あまり適切ではないと思う00.0%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計36100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している3085.7%
おおむね準備している514.3%
どちらともいえない00.0%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計35100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった1851.4%
分かりやすかった1748.6%
どちらともいえない00.0%
分かりにくかった00.0%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計35100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった3085.7%
だいたい聞き取りやすかった514.3%
どちらともいえない00.0%
やや聞き取りにくかった00.0%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計35100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった2775.0%
おおむね効果があった925.0%
どちらともいえない00.0%
あまり効果はなかった00.0%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計36100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる2158.3%
評価できる1541.7%
どちらともいえない00.0%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計36100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる

Ⅲ この授業の教育目標・方針・方法等について

(l)個別設問①

Ⅳ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

 貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。  「この授業の効果は受講者の意思によって大きく左右されるだろうと感じる」とのご感想を頂きました。正鵠を射たご感想です。大学の授業は、遍くそうです。どの授業も強い意思と問題意識をもって受講してください。  質問への回答が口頭の方がわかりやすいので直接聞きに行けばよかったとのご意見を頂きました。授業でお話しした通り、授業中であってもなくても質問は大歓迎です。それを躊躇させているのはおそらく私の責任であり、改める必要がありますので、是非原因をご教示ください。  レジュメの量が多いというご意見を頂きました。ペーパーレス化を進めるため、今期から講義案の配付はPDFのみで行うように改めました。別の科目の勉強が進んでようやく話がつながったという体験を皆さんおもちかと思います。学問はいつどこでどのように役立つかわかりません。現在の講義案がかなり網羅的なものになっているのは、そのためです。極限すれば、その授業時間で扱わなくてもいつかどこかで役立つかもねということを(うっすらと)期待して作っています。その量と質については検討しますが、すぐに劇的に変わることはありません。なお、授業でも説明を致しましたが、現在の講義案は、指定教科書とほぼ同内容です。PDFの印刷にお金をかけたくない場合、教科書を買って頂ければ、ほぼ同内容の学修は可能になります。  今期、最後の方の授業の速度が早かったという点は自覚していた問題です。改めます。