九州大学法学部2019年前期 学生による授業評価アンケート
基本情報
- 授業科目名:〔法学入門〕
- 担当:〔南野ほか〕
- 回答数:184
- 教員所見:なし
- 実施:2019/07/22
- WEB公開:4月7日
1.あなた自身について
(a)学年
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 法学部
1年生 | 179 | 97.3% |
| 法学部
2年生 | 0 | 0.0% |
| 法学部
3年生以上 | 1 | 0.5% |
| その他 | 4 | 2.2% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
④その他
- 薬学部1年
- 21世紀プログラム
- 教育学部1年
- 教育学部1年生
(b)この授業への出席状況
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 全て/ほとんど出席した | 174 | 94.6% |
| だいたい
出席した | 10 | 5.4% |
| あまり出席
しなかった | 0 | 0.0% |
| 全く/ほとんど出席しなかった | 0 | 0.0% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
2.授業に対する評価
①南野担当部分について
(d)講義内容への興味
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| たいへん興味がもてた | 90 | 48.9% |
| 興味がもてた | 67 | 36.4% |
| どちらともいえない | 19 | 10.3% |
| あまり興味がもてなかった | 8 | 4.3% |
| 全く興味がもてなかった | 0 | 0.0% |
| わからない | 0 | 0.0% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
(e)講義内容の水準
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 適切だと思う | 83 | 45.1% |
| だいたい適切だと思う | 74 | 40.2% |
| どちらともいえない | 22 | 12.0% |
| あまり適切ではないと思う | 2 | 1.1% |
| 全く適切ではないと思う | 0 | 0.0% |
| わからない | 3 | 1.6% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
②遠藤担当部分について
(f)講義内容への興味
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| たいへん興味がもてた | 75 | 40.8% |
| 興味がもてた | 67 | 36.4% |
| どちらともいえない | 28 | 15.2% |
| あまり興味がもてなかった | 14 | 7.6% |
| 全く興味がもてなかった | 0 | 0.0% |
| わからない | 0 | 0.0% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
(g)講義内容の水準
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 適切だと思う | 90 | 48.9% |
| だいたい適切だと思う | 62 | 33.7% |
| どちらともいえない | 21 | 11.4% |
| あまり適切ではないと思う | 6 | 3.3% |
| 全く適切ではないと思う | 0 | 0.0% |
| わからない | 5 | 2.7% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
③田淵担当部分について
(h)講義内容への興味
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| たいへん興味がもてた | 101 | 55.2% |
| 興味がもてた | 66 | 36.1% |
| どちらともいえない | 11 | 6.0% |
| あまり興味がもてなかった | 5 | 2.7% |
| 全く興味がもてなかった | 0 | 0.0% |
| わからない | 0 | 0.0% |
| 合計 | 183 | 100.0% |
(i)講義内容の水準
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 適切だと思う | 93 | 50.5% |
| だいたい適切だと思う | 65 | 35.3% |
| どちらともいえない | 17 | 9.2% |
| あまり適切ではないと思う | 6 | 3.3% |
| 全く適切ではないと思う | 0 | 0.0% |
| わからない | 3 | 1.6% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
④その他
(j)南野作成HPの評価
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 大変評価できる | 46 | 25.0% |
| 評価できる | 78 | 42.4% |
| どちらともいえない | 37 | 20.1% |
| あまり評価できない | 5 | 2.7% |
| 全く評価できない | 1 | 0.5% |
| わからない/見たことがない | 17 | 9.2% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
(k)南野作成のメーリングリストの評価
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 大変評価できる | 43 | 23.4% |
| 評価できる | 71 | 38.6% |
| どちらともいえない | 41 | 22.3% |
| あまり評価できない | 14 | 7.6% |
| 全く評価できない | 6 | 3.3% |
| わからない/登録していない | 9 | 4.9% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
(l)総合評価
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 大変評価できる | 64 | 34.8% |
| 評価できる | 101 | 54.9% |
| どちらともいえない | 12 | 6.5% |
| あまり評価できない | 6 | 3.3% |
| 全く評価できない | 0 | 0.0% |
| わからない | 1 | 0.5% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
3.7月21日に施行された第25回参議院議員通常選挙について
(m)選挙権の行使
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 選挙の当日、投票した | 40 | 21.7% |
| 期日前投票を行った | 20 | 10.9% |
| 不在者(郵便)投票を行った | 8 | 4.3% |
| 選挙権はあるがそれを行使しなかった | 113 | 61.4% |
| 選挙権がない・停止されている | 3 | 1.6% |
| 合計 | 184 | 100.0% |
(n)投票しなかった理由
- 地元に帰る時間がなかった。
- 地元へ行けなかった。
- 地元に帰らなければ投票できなかったため
- 選挙に行けなかった。
- 住所を移していないため手間がかかると思い投票しなかった。
- 住民票が福岡になく、また実家に帰る機会もなかったから
- 住民票を移していなかった。選挙についてあまり興味がなかった。
- 体調不良で歩いて外へ行くことが難しかった。
- 出身市が大学進学による不在者投票を認めていないため、投票できなかった
- 投票しに行く時間がなかったため。
- 住民票を移しておらず、帰る暇がなかった。
- テスト勉強などが忙しかったから
- 選挙の候補者のことを何も知らなかったので、投票しても意味がないと思った。
- 誰が立候補しているのかも知らないし、わざわざ休みの日に出かけるのは面倒だったから。
- 不在者投票をするのが面倒だった。
- 投票権を実家から送ってもらうのが面倒くさかったから。
- 住民票を移していないから。
- 住民票を移してから4ヵ月はもと住んでいたところから投票用紙がくるらしく、手続きをすればできたらしいが、とどいたのが割と最近で役所に行って手続きしたりする時間がなかったので。
- あまり関心がなかった 住民票が地元にあり、面倒だと思ったから。
- 住民票を移しておらず、郵便投票を行う手間まではかけられなかった。
- 住民票を福岡県に移しておらず、投票できなかった
- 雨がひどくて家から出られなかった。期日前投票の重要性を感じた。
- テスト、バイト、サークルで多忙だった
- 住民票を移さなくても不在者投票ができるということを知らなかった。
- 不在者投票があることはなんとなく知っていたが積極的に行動できなかった。
- 不在者投票に行けなかった。
- 住民票をうつしていなかったので仕方ない。不在者投票をするべきだったのかもしれない。
- 候補者のことを調べるほどの関心が足りなかった。
- 興味を持てないから
- 住民票を移して3ヵ月が経っておらず、こっちにも、地元にも選挙者名簿になかった。
- 住民票をうつしていなくて実家に帰れなかった。
- どの候補者に入れれば良いか分からず適当に入れるのは良くないと思ったから。
- 住民票が地元の方にあるから。
- 選挙に関心がなかった。
- 住民票をうつしていないため、選挙権が実家にあった。テスト前であったので、投票のために家に帰る時間がなかった。
- 当日に投票しようと考えていたが、大雨・洪水警報が発令されており、家族から外出をするのを止められた為。
- 家で外すことができない用事があったため。
- 住民票を実家より移しておらず実家は離れているためしなかった。また不在者投票の仕組みを理解していなかった。
- 住民票をうつしていなかったから
- 住民票をうつしていないので、地元でしなければならなかったが、帰れなかったから。
- 住民票を移していないため授業するのが難しかった。
- 住民票を移しておらず、不在者投票のしかたが分からなかった。
- 帰省できなかったから。
- 住民票をうつしておらず、不在者投票をすることを考えていなかったから。
- 住民票を移しておらず、実家に帰ることができなかった。
- 何があっているのかさえ理解していなかった
- 住民票が実家にあるので、帰って投票するという余裕がなかった。
- 住民票が地元で不在投票制度を知らなかった。
- 住民票を移しておらず、かつ不在者投票の制度を知らなかった
- 住民票を移していなかった。郵便投票を知らなかった。
- 誰に投票すればいいのか分からなかったから。
- 政治の知識が足りないから。
- 地元に帰ることができなかった。
- 住民票をうつしていなかった。あったら行きたかった。
- とても忙しかった。
- 忙しくて不在者投票の手続きができなかった。
- 住民法を福岡に移動していなかったから。
- 住民票を移していないから
- 態々投票をすることはないと思う選挙だったから
- 住民票がまだうつしていないため
- 住民票を写しておらず、また、地元に帰って投票する時間的余裕がなかったため。
- 住民票を移していなかったため、投票できなかったから。
- 住民票の住所が実家だから。
- 部活やライブ参加などで忙しかった 住民票が福岡ではない。気づいたら終わっていた。
- 住民票が地元にあり、帰省できなかったため。
- 住民票を移しておらず、不在者投票の方法がわからなかったから。
- 住所が違った
- 選挙のお便りが来なかったから仕方ない
- 雨が酷すぎてそれどころではなかった。
- 選挙への無関心
- 興味がなかった
- めんどくさいから
- 住民票をうつしていないから
- 住民票を移していなかったのでこちらに(福岡)でできないと思っていた
- 住民票を移していないので仕方がない
- 行くことを考えたが、タイミングを逃した。
- 選挙に興味がなかったから。
- 住民票が福岡ではない県で登録してあるため。
- 住民票を移していなかったから。
- 大雨のため、住民票のある実家に帰ることが困難だった。
- 住民票は移していないので、不在者投票を行おうと考えて調べていたが手続きに時間がかかることがわかり、投票日に間に合わないと判断したので投票しなかった。
- 不在者投票に間に合わなかった
- テスト勉強と雨天であった為。
- 自分の支持する候補者が、自分の投票なしに確実に当選すると踏んだため。
- しょうがない
- 福岡に住民票を移していないため下宿生の場合投票できないことは仕方ないことであり、政治への関心とは別の問題だと考える。
- 住民票を移しておらず面倒だった。
- 不在者投票の手続きが間に合わなかった。
- 雨が降っていたし、投票所が分からなかったから
- 住民票を移していないから
- 原則「住民票ないから」の不在者投票をみとめていないのかな、と思いました。
- 住民票を移しておらず、手元に用紙がなかったから。
- 投票のしかたがわかりにくかった
- 不在者投票を行うことを怠った。
- 不在者投票の仕組みが複雑であったため。
- ・住民票を地元から移していなかったから。 ・地元に帰って投票することが日程的に困難であったから。 ・郵便投票の制度を知らなかったから。
- そもそも、自分に関わるものだという認識がなかった。関心がなかったため。
- 不在者投票の仕方が分からなかったから。
- 不在者投票の申請が遅れ、間に合わなかった。
- 今回はまだ立候補者について勉強不足だったから。
- 情報収集が十分でなかった
- 投票用紙が手元になく、実家から送ってもらって(実家に帰って)まで投票しようとは思わなかった。
- 不在者投票が面倒だった。
- 試験勉強で忙しかった。
- 福岡で投票できると思っていたが、延岡から来たので意欲がそがれた
- 不在者投票の仕組みを理解していなかったから。
- 不在者投票のやり方が分からなかった
- テスト前だから。
- 不在者投票の仕組みをはっきりと理解しておらず(7/21に投票できると思っていた)、期間内に間に合わなかった。
- 与党系の当選は確実な事前調査で野党系は反安倍であれば誰でもよかったから。
- とても選挙への意欲はあり、選挙はしたかったです。しかし住民票がなく、不在者投票を利用したいです。
- 住民表を移しておらず、投票が難しかった
(o)投票した理由
- 初めて選挙権を得た、ということもあり、選挙に対する興味を抱いていたとともに政治への参加はするべきであると考えたから
- 若い世代の有権者として、政治に参加すべきだから。
- 一国民として投票し、政治に参加する義務があると考えるから。
- 権利があるのだから選挙に行くのは当然のことだと思う。私たちの将来については私たち自身で考えていかなければならないと思う。
- せっかく投票権があるから使わなくてはもったいないと思った。また、投票率を少しでも上げたかった。
- 今後も政治について考え、発言したり、批判したりする権利を得るため。
- 法学部生として行かないという選択肢はなかったから。
- 投票したい人がいたから。
- 政治に関心があり、また若者の投票率が低下しており行くべきだと考えた。
- ・親がしているから、その影響で、投票すべきものだと思っているから。 ・政治家に文句を言うには、投票して言わないとおかしいと思ったので。
- 地元に住んでいるときから応援していた候補者だったから。
- せっかく選挙権を手に入れることのできる年齢になったため、行使しなければもったいないと感じたから。
- 投票しないという選択肢がなかった。
- 投票しなければ政治に「批判する」資格がないと感じたから。
- 権利があるのに行使しないのは、もったいないと思うから。
- 安倍政権に一石を投じるため。
- 若年層の投票率をあげたかったから
- 国民主権の行使
- 増税してほしくなかったから。
- 義務
- ちょうど用事もなく、行く時間はあったから。
- 選挙権を持っているのに行使しない理由がなかった。自分の意見を主張したかった。
- 選挙していない人は文句を言えないし、国民としての役割だと考えるから。また、宗教や労働組合による政治はよくないと考えているので、阻止するため。
- 政治について考える好機だから
- 興味がある政治家がいたから。
- 親が行くから、ついていった。親が行かなかったら行ってなかったと思う。
- 日本国民として政治に参加することはあたり前だと考えるから。
- 親に連れて行かれた。
- 投票して自分の意見を表明した上で政治に文句を言うべきだ(例えば消費税増税は嫌だ)と思うから
- 初めての選挙だったので、正直社会勉強、という軽い気持ちで行きました。しかし、投票率が低かったという話を聞いて、もう少し考えて投票すべきだった、とも考えています。
- 法学部に進み、将来国を担っていく世代として、若いうちから国の政策に関わり、自ら考えていくことが大事だと思ったから。せっかく権利を得たのにもかかわらず、この権利を無駄にするのは少しもったいないと感じたから。全国でやっている重要なことに関わりたかったから。
- 権利を持っているなら行使すべきだから
- 選挙権を与えられて初めての選挙だったから。興味本位で行った。
- 選挙はいくものだと思うから
- 権利を行使した
- 元々興味があり投票したかったうえ、法学部生である自分がしなければ誰がするのかと危機感を感じたから。
- 選挙権を持つものとして自覚を持つため。
- 一部の年齢層ばかりに有利な政策をとられては困るから。
- 選挙権の行使は権利でもあり義務でもあると考えるから。
- 権利を与えられたのは行使しなくては、いずれその権利を奪われてしまうかもしれないし、今後の政策に意見だったり不満を述べる権利があるのは今回投票した人だけだと考えているので、投票しました。
- とりあえず、時間があったので行ってみた。
- 親に連れて行かれた。
- 国民の義務。
- 投票にいくこと自体が意味のある行為だと思っているため行った。
- 貴重な経験になるのではないかと思ったから。
- 支持する政党があるから、投票所が家のすぐ近くだから。
- 特に支持している政党がなくても、一票を投じ、(特に20代の)投票率の上昇に貢献することに意味があると考えたから。
- 政治についての関心を自分自身にもたせるため。
- 自身の政治的意見を少しでも明示したいから。支持政党がなくても、白票でも、参加し、現在の政治への意思表示は行うべき。
- 現政権に対する意志表示。
- 1国民として選挙に行って投票することは当たり前のことだと考えているからです。
- 公約を見て、これを実現して欲しいと思ったからと、若い人も投票していることをアピールするため。
- 特になし
- 面白そうだという理由だけで投票した。
- 日本の未来のため
- 有権者としての義務を果たすため
- 自分達の世代の人間が投票すべきだと思ったから
- 選挙権をせっかくもっているのだから、今後の日本を良くしていくためには行使すべきだと考えたため。
- 国民主権の最大の武器を活かすため。
- 親の圧力、(小選挙区)比例区は政治に興味あったので自意で投票した
- 投票は国民の義務だから。また、今後社会をよりよいものに変えていくためには投票という形で意志を反映するしかないから。
- ①選挙権を持っている限り行使しようというのが自分の信条だから。 ②知り合いが出馬していたから。
- 国民の義務として、票を投じるのが当然であると思うし、自分の意見を少しでもいいから反映したいから。
- 成績が上がるから。
- 日本の未来について自分達がどうにかしなければと思ったから。(年金問題・憲法9条)
4.新聞購読の実態について
(p)高校時代の新聞(日刊紙)の定期購読
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 朝日新聞を定期購読していた | 18 | 10.2% |
| 毎日新聞を定期購読していた | 9 | 5.1% |
| 読売新聞を定期購読していた | 10 | 5.6% |
| 西日本新聞を定期購読していた | 26 | 14.7% |
| 日本経済新聞を定期購読していた | 6 | 3.4% |
| 産経新聞を定期購読していた | 3 | 1.7% |
| その他の地方紙を定期購読していた | 42 | 23.7% |
| 上記以外の日刊紙を定期購読していた | 2 | 1.1% |
| 紙の日刊紙は定期購読していなかった | 61 | 34.5% |
| 合計 | 177 | 100.0% |
(q)九大入学後の新聞(日刊紙)の定期購読
| 設問 | 件数 | 構成比 |
| 自宅等で定期購読している | 32 | 17.6% |
| 朝日新聞の定期購読を始めた | 14 | 7.7% |
| 毎日新聞の定期購読を始めた | 7 | 3.8% |
| 読売新聞の定期購読を始めた | 4 | 2.2% |
| 西日本新聞の定期購読を始めた | 10 | 5.5% |
| 日本経済新聞の定期購読を始めた | 2 | 1.1% |
| 産経新聞の定期購読を始めた | 0 | 0.0% |
| ネット版の新聞有料購読会員になった | 7 | 3.8% |
| 紙・ネットいずれも定期購読していない | 106 | 58.2% |
| 合計 | 182 | 100.0% |
(r)新聞を定期購読することで自分に良かったと思える点
- 政治の情勢が毎朝知れる点
- 世の中の動き(日本・世界)が良く分かるようになった。知らない言葉や事実に出会うことで、自分で調べるきっかけとなるので知識が深まると思う。
- 高校まで、正直自分は全く世の中で起こっていることを知らなかったため(テレビもあまり見ていなかった)授業で話題がでても理解できなかったが、今は以前より多くの事を理解することができる。
- 最近あまり読めていないけど、世間に関心をもとうという気持ちは続いています。試験が終わったらまた読むようにします。
- 興味のないページも1つだけ記事を必ず読むようにしていますが、テレビでニュースを見るより情報が多く、政治以外も関心が持てるようになりました。
- 興味がない分野の知識が深まった。
- 毎日いやでもニュースを目にすることができ、社会のことに興味が持てるようになった。
- 多くの情報を知れること
- 社会の情勢を理解できる。
- ニュースを追える 論点がわかる
- 今、世界で起きていること、日本で起きていることを手軽に知ることができる点。
- わからない。
- 読む文章量が増えた。
- 日々の世間での出来事を知り、関心を持つきっかけになる。
- 最近テレビを見なくなったので、そこから情報集めができること。
- ニュースを少しでも知ることができた点。後々役に立つと信じる。
- 時事にくわしくなれる。
- 家にはテレビがあるが多忙のためなかなか見ない。世間の情報がなかなか入ってこない生活の中でも、新聞の一面だけは見るようになり、最低限の知識は得られた。
- 紙面を広げた時に瞬間的に、様々な情報を目に入れることができる点。
- 社会の流れに敏感になれた
- 最近は読めておらずたまっていっているが、時どき読むと、何かしら得るものがある点。
- 「私は新聞を取っている真面目な学生だ。」という意識が生まれモチベーションが上がる点。
- 思想の幅が広がる点
- 自分の興味がなくネットでは見落しそうな情報にもふれることができる。
- 買っているが読んでいない
- 自分の知識が増える。
- 自分がお気に入りのニュースが載っている記事を残すことができる。今まで知らなかった知識を知れる。
- 社会の状況を知ることができる。
- 社会情勢への理解が深まり、家族と政治や裁判の判決について話す機会が増えた。
- ニュースにはあまり出てない情報やより細かい情報を得ることができた点。
- 社会で今なにが起きているかがすぐ分かる
- 速読力があがる。要点がつかめる。昨日の野球の結果がわかる。
- 時事問題がわかりました。
- ニュースをみるだけではわからない情報も知ることができる点だと思う。
- ニュースを知ることができる。
- こんな田舎にいても色々な情報が手に入る
- 主要政党の党綱・政策などが前よりわかるようになりました。 世間で話題となったニュースへの理解を深めて良かったと思います。
- テレビニュースはエンタメに関してが多いけど新聞は政治とか経済とかに関することが多く知れること。
- リアルタイムで情報が入ってくるため、情勢をより早く、深く理解し考察できるようになった。
- ネット上での発言とは異なり、強く情報に信頼できる
- 社会情勢に敏感になることができた点。(バーゼル条約、5月28日の違憲判決×2等)
- これまで自分が興味のなかったことに対しても視野を広げることができた点(国際、文化など)
- 社会のことを勉強できる暇つぶしになる
- 色々な情報が手に入る(ネットだと情報が偏ってしまう)
- 高校のときよりは読むようになった
- 読むだけでなく、再利用できること。
- 世の中の動きが分かる。
- 自分とは年代の違う人と共通の話題で会話ができる点。
- 様々な著名人の意見が読める点。
- テレビやネットニュースで大々的に取り扱われる事件等以外にも、国民、有権者として知るべきことがあると気づけた点。
- アンテナが広がった。政治だけでなくIT、経済などにも
- 身の回りの理解度が増しました。
- ネットでは読んだモノが残らないため、紙にしようと思った。
- ・テレビでは、知ることができない新たな観点や詳細を知ることができる点 ・自分の興味関心が広がる点。
- 社会の変化に対して敏感になり、また興味をもつようになった点。
- ・現在の世界における問題を知ることができる ・講議で学ぶ内容が生かせそうな、関連のある時事ネタを知ることができる ・自分から調べることがない分野のニュースを知ることができる
- 自分は世間のことをなんにも知らなかった、ということが分かった点。最初のほうは、文章を読んでも、言葉の意味や、何故ここを議論しているのか、が親にきくまで分からなかった。
- ニュースが分かるのと、制度とかの解説があるのと・・・。あと文章の書き方も参考になります。
- 自分からは調べない分野のニュースが目に入り、興味の幅が広がった。
- ・新聞を読まなきゃという焦りや義務感が強まった。 ・新聞で読んだ内容に関連する話題に興味をもてるようになった。
- 政治についての関心が高まる点。世の中で問題になっていることを知り、理解を深めることができる。
- 知識が深まった。
- 今まで興味を持たなかった内容を知ることができ、視野が広がる点。
- 社会の状況や、他人の意見について詳しく知れる点
- ネット上の記事では読まない記事でも読むようになった。
- テレビがないので、その代わりにニュースを知ることができる点。
- 今の社会情勢をその過程を追って知ることができて面白い。社説を読むと法律等に詳しくなった気になれる。稀に南野先生を見つけられる
- 信頼できる情報を得ることができる点。
- 政治学入門などで学ぶことと、新聞でみたことを絡めて、考えることができ、授業の内容を理解しやすい。
- 社説に、各社の違いがでているのが大変おもしろい。またテレビと新聞の二方向からの情報を知ると、出来事を多面的にみれるのでよかったと思う。
- 政治経済についての事件やそれ対する考え方を知れる
- 世の中や、福岡についてのニュースを読むことができた。
5.授業に関する意見・感想、担当教員へのメッセージ等について
- 三人の先生それぞれが熱意を持って教えていたため、それぞれが自分の専門に対して抱いている愛情のようなものを強く感じた。
- ・法学入門のテストは本当に難しいと聞いたので、落単しないようにテスト勉強を頑張っています。勉強するにつれて自分が知らなかった事が徐々に増えていく感覚があり、嬉しい。 ・田淵先生Loveです。
- 同じ「法学入門」でも、先生によってキャラクターが違っていて、面白かったです。
- 先生ごとに授業の進め方は異なるものの、それぞれとても興味を持てる進め方であったため、関心高く受講することができた。また、高校まで新聞をほとんど読んだことはなかったが、大学になって、購読はしていないものの喫茶店でほぼ毎日読むようになり、社会への関心を持ち過ごせるようになった。
- 早く専門的に法学の勉強をしたいと思うようになりました。
- まずは、新聞の購読をすすめて下さってありがとうございました。この授業で言われなかったら読もうとは思わなかったと思います。法学入門は初めて聞くことばかりで難しいことばかりでしたがある程度理解することができたので良かったです。(一部文末など聞きとれないことがありましたが)ありがとうございました。
- 田淵先生は、あまり強く言い切らないことが多かったのが困りました。確かに、様々に議論があり、結論が定まっていないことについて説明してくださっていたので仕方ないのかもしれませんが、もう少しはっきりと整理して話していただきたいと思いました。法学入門全体については、高校までは聞けなかったような話を聞くことができ、大変興味深かったです。
- 部分的な所しか教われなかったので早く本格的に各法律の授業をうけたいです。
- 高校では単語を覚えるだけでしたが、この授業ではその実態みたいなものが知れて良かったです。法学部に入ってついていけるのか不安でしたが、この授業が面白く感じられたおかげで大丈夫と思えるようになりました。
- 憲法は、教科書に授業で扱った内容がのっていましたが、民法、刑法はのっていなかったので、少し勉強するのが大変でした。
- 何となく法学部を選びましたが、授業が面白かったので良い選択だったなと思ってます。
- 憲法の部分:授業のメモを後で見返しても分からないときがあって、メモの技術を磨かなければと思った。 民法の部分:授業で取り扱った判例の解説をもっとじっくりして論点などを教えてほしかった。 刑法の部分:授業自体は面白かったが、レジュメに載っている問題などの結局の答えをもっとはっきり言ってほしかった。
- テスト対策がやりにくい。
- テスト対策がしにくい。正直退屈だった。
- 田淵先生は何も考えてなさそうな話し方をしていて面白かった。
- 南野先生:話はおもしろかったが、憲法についてちゃんと学べたかと言われると怪しい。 遠藤先生:法律を学ぶとはこういうものなのか・・・!ということを感じた。 田淵先生:何から何まで面白かった。90分が一瞬で過ぎていった。
- 民法は1番興味がわき、もっと学びたいと思った。
- 田淵先生の授業がおもしろかった。
- 注意をひくような大胆な表現を使った話はおもしろいときもありますが、過激な感じがして少し引いてしまいます。
- 田淵先生の授業はとても面白かったし、分かりやすかった。プリントを用意してくれたり、板書してくれたりしたことで授業への理解、興味が深まった。2年では刑法の授業を取りたいと思った。
- 法学にそこまで興味をもつことができなかった。テスト一発勝負は厳しい。田淵さんが面白かった。
- 南野さん・・・ブリッジブックに書かれている内容に近いことを話していたので、復習しやすく有難かった。 遠藤さん・・・たまにおっしゃる冗談が面白かった。 田淵さん・・・刑事訴訟法の話が聞きたかったです。
- 南野先生の授業は、レジュメがないため少しきつかったが、大学の講義らしさがあって、よかったと思った。ただ内容はブリッジブックに沿ったものだったので、もう少し深入りする時間を長くしてもいいと感じた。
- ・新聞を読む重要性を知りました。ありがとうございました。
- 法学の勉強これから頑張ります
- とてもおもしろかったです。
- 判例があると具体的なイメージができて面白かった。
- 先生流のやり方だと思うので私1人が言っても変わらないと思うが、南野先生はもう少しレジュメや板書をしてくれてもいいのになぁと感じた。授業はわかりやすく、理解が深まった。 遠藤先生、田淵先生のレジュメはわかりやすくて良かった。この授業で法学の正解の入口に立てたと思う。もっと積極的に情報を集めようと思う。
- 法学部に入って法律について勉強してみたかったので頑張ろうと思って受けてきました。テストがこわいですが、話を聞くのが楽しかったです。
- 田淵先生の殺人にあたる理由を考えるときの授業が面白かったです。(特に具体例) 遠藤先生のハウルの動く城が動産か不動産かのお話も面白かったです。
- 遠藤先生の授業が聞きやすく、おもしろかった。またいつか遠藤先生の講義があれば積極的に取りたい。
- 法学について興味をもつ良いきっかけになる授業だと思う。特に、憲法では社会の出来事にからめつつ法学の話をしてくれるので良かった。ただ、刑法の教員は刑法専門の先生にして欲しいこととMLに登録すると怪しい広告が来るようになること、この2点を訴えたい。
- 法律を学ぶということはどういうことか。ということを身をもって感じることができた。さらに、法学に励んでいる自分に酔うことができ、法学部だと思い知らされる講義であった。六法とは友達になれそうです。
- 南野森教授の雑談が多く憲法の話が少なかったように感じた。
- メーリングリストを作る意味がわかりません。九大moodleや法学部のホームページで良いのではないか、と思った。法学入門だけ他の手間と違う過程を経て課題等を見なければならないのは非常に手間
- 法学入門の過去問をみる限りとても難しく感じました。南野先生の書かれた法学教室の答案書き方を拝見したがそれでも難しく感じます。田渕先生の授業はとてもおもしろかったです。ユーモアあふれる楽しい授業でした。
- 田淵先生のファンになった。
- ずっと法律に興味があったので毎回の授業が楽しかったです。憲法とは何かという問いを色々な視点から考えていったのが自分の憲法や法律に対する見方を深めてくれたと思います。
- 今までは有名な条文を知っているくらいの程度だったが実際の問題、事件と照らしあわせて考えるとすごく楽しかった。
- レジュメがあった方が、授業の流れを把握しやすい。
- 授業中や、復習する中で、初めて判例を見ましたが、授業中に一緒に読んで、解説してくださったので、難しいながらも、理解することができました。
- 南野先生・・・社会に関する様々な知識を憲法と関連させて説明して頂き、ありがとうございました。 遠藤先生・・・わかりやすい筋道の通った講義で、民法の端緒が理解できました。 田淵先生・・・初めてだったにもかかわらず、レジュメを作成して頂き、ありがとうございました。
- 受講することによって政治により興味を持てるようになった。南野さんのtwitterでの口論はいいが余りにも下らない人にかまいすぎるのは良くないと思います。
- 進撃の巨人まだ読んでなかったのに、と田淵先生には言いたい。
- めちゃくちゃ授業内容は面白く興味もあるが、3限という一番眠い時間にあるため、起きているのがきつい時もある。
- 初めて法学にふれる授業だったので、期待も大きかったが、その期待以上におもしろかった。
- 南野先生のレジュメを使わないということに最初はおどろいたけど、その分授業をちゃんときこうとするので結局はよかったのかもしれない ただ勉強が大変。(※レジュメじゃなくともかじょう書きでは少しほしかったかもしれない。)中法はまだしも民法と刑法でブリッジブックにでていないところが逆にのっているのに授業であつかわないところがあるので勉強しずらかった。それなら、民法入門や刑法入門の教科書をかわせるべきだと思った。解答例をください。(過去の)どのようにかけばよいかわからない。採点基準を教えてほしい。単位ください。
- 南野先生の「法」についての講議は抽象的で難しく、最初の授業からこれから講議についていけるかとても不安になってしまった。せっかくならもっと憲法について話をきいて判例なども見てみたかった。その点、民法、刑法はその法の面白さがわかったし、判例もみれてたのしかった。
- これが法学かと思った。
- 法学入門の落単率は3-4割と聞きました。テストの一発勝負では不安なので出席点を入れてくれるとありがたかったです。
- 刑法の授業が一番集中して受けられた気がします。想像以上に言葉など理解するのが難しいなという感じでした。
- 約4ヶ月間ありがとうございました。
- 授業内容については興味をもてた。
- 個性的な先生方ばかりで、毎週楽しい講義でした。ありがとうございました。南野先生の他人をおとしめる発言が好きではありません。
- 遠藤先生の不動産の話がとてもおもしろかったです。南野先生が特定の人の悪口を皆の前で言うのはどうなのかと思いました。
- 私は刑法を学びたいと思っていたので、刑法の講義が楽しかったです。もっと刑法について学びたいと思いました。
- 田淵先生はワイルドな講義で面白かったです。
- 法学入門を受講して、今後の専攻科目の講義が楽しみになった。
- ためになる授業をありがとうございました。これからの学習にいかしていきたいです。
- 田淵先生、授業おもしろかったです。
- 法学入門の講義とても面白かったです。この講義をうけて法律の勉強ってこんなに楽しいんだと驚きました。刑法の先生は少し授業の進め方と説明の仕方に不満がありました。
- 世の中が法の支配で動いていることや、逆に法の深い面も知ることができ、法律についてより興味がもてるようになりました。また、新聞やニュースなども興味をもって見るようになったのも、この講義のおかげだと思います。
- 田淵先生の授業はとても面白かったが、レジュメに書いてあることを全てしているわけではないので、疑問が残るところもあった。(面白かったが・・・)あと可愛かった。遠藤先生はとても冷静で聞きやすかった。分かりやすかった。南野先生は、少し笑いをとろうとして他人をけなすことが多かったように思う。授業の教え方はとても上手で分かりやすかった。
- 授業のレジュメを作ってほしいです。
- 刑法が個人的に最も難しいと感じました。
- 田淵先生のレジュメがわかりやすかったです。
- ・田淵先生は、自分たち学生が何か犯罪に手を出したことがあるのを楽しみにするような言い方もあったが面白い講義だった。(酒飲んだことがあるでしょうけど(笑)みたいな感じ)
- ・MLのサービスが終了するとあるのですが、別の何かを用意する予定はあるのでしょうか?
- 遠藤先生のゼミに入りたいです。お待ち下さい。
- 地方公務員を目指しているので民法についてしっかり学びたいと考えています。ご指導ありがとうございました。
- ・全体的に興味のもてる内容で面白かった。 ・悪口が多い。(1人の生徒に限る)
- 人の話を自分なりに上手くまとめる力をこれからも養っていこうと思った
- 授業に遅刻しているのにSNSを更新しているのはどうかと思う。
- 憲法の南野先生は、講議スタイルが独特でいかにも大学って感じがして刺激的でした。 民法の遠藤先生は、ときどき小ネタを挟むのがおもしろかったです。 刑法の田淵先生は、楽しく授業しようという気持ちが伝わってきました。
- 教員によって、六法を購入すべきかそうでないかの意見が全然統一されてなくて、10月に出る最新のを買えばいい、という人もいれば、現時点で出てるものを当然持ってるよね?というスタンスの人もいたので、困りました。そこを統一してほしいです。情報共有を教員間でして頂きたいと思います。
- 田淵教授が変わった方で講義がとてもおもしろかったです。六法を買った方がいいのか買わなくていいのか教授間で統一してほしいです。
- 自分が法学について詳しく知っていないこともあると思うが、分かった様で分からないことが多くあった。(授業全体を通して)
- 法学入門はとても難しいので頑張ろうと思いました。
- 前期でとった講義の中でもかなり楽しいと思える講義だった。私は憲法、民法、刑法の中では、刑法がいちばん興味を持っていたので、いちばん講義も楽しかった。南野先生の講義を初めて受けたときは、レジュメも板書もなく、どうやってノートをとればよいかわからなかったがだんだん慣れることができた。とりあえず、試験をがんばりたい。
- 正直、ブリッジブックは法学初学者には難しいと感じた。私自身はもっと簡単な説明がなされた本(その分内容はブリッジブックに劣ると思われる)を読んでいたが、友人の中には、結局ブリッジブックを使わずじまいという人もいた。
- 法学というの、の面白さを感じました!
- 自身が法学部生であることを実感することができる数少ない授業だったので楽しみでした。
- 田淵先生の授業は分かりにくかったが、どの授業も面白い部分があり、眠くなりにくかった。
- 遠藤先生のレジュメが正直分かりにくかったです。事件についてダラダラ書くより、授業で大切な語句をまとめたり、その説明をしてもらったりしたほうが分かりやすいです。 南野先生のHPに試験問題を掲載してもらえているのはありがたいんですが、できればPDFでまとめてもらったほうが助かります。
- レジメを用意してほしかった。
- 南野先生の授業は、思っていたような大学の授業といった感じで、少し内容を理解したり自分なりにまとめることに苦労しました。しかし、おもしろかったので、退屈はしなかったです。遠藤先生、田淵先生は配布プリントがあり、わかりやすかったです。
- 法学についてそれなりに興味が持てた。
- 南野先生の授業は板書(ノート)をとるのが難しかったですが、とてもおもしろかったです。田淵先生のキャラがよかったです。高校の数学の先生に似てました。
- 自分は特に法学に興味があって法学部に入ったわけではなかったので、法学に対して大学に入る前は期待していませんでした。ですが、この授業を通して受けた結果、法学に多少は興味が湧いて自分なりにも勉強しようという気持ちになりました。法学部でも大学生活を頑張れそうです。
- 田淵先生の講義がとてもおもしろかったです!具体例がわかりやすかったです。南野先生の講義は内容を理解しながらノートを作るのがとても難しくて苦労しました。試験勉強、何を勉強すればいいのか全く分かりません。過去問の解答例、解答の作り方を教えてほしいです。助けて下さい。
- 期末試験期間に突入して、法学部で単位をとるのは楽じゃないなぁと痛感している今日このごろです。
- どの先生も面白い講議をしてくださったので、「法学部に入ったんだなぁ」という実感がわきました。
- 授業自体は面白かったです。しかし刑法でもう少し説明してほしかったなと思うところがありました。刑法のレジュメは情報が多すぎるような気もしました。
- 南野先生の憲法の授業を既に受講しており、諸事情により今年本講義を履習することとなりましたが特に本講義は南野先生のパートは入門科目らしく、うまくレベルが調整されていたと思います。90分授業に不慣れな1年生にとっても苦ではないものになっていたと思います。
- メーリングリストに登録はしたが、明らかに法学部生にしか関係のないことを送るのはやめてほしい。講議は憲法・民法・刑法どれもすごくわかりやすく興味ひかれるものであった。
- 4ヶ月ありがとうございました。
- ・授業は面白かったです。憲法、民法、刑法の先生が交代でいらっしゃったので、1人の先生が担当されるよりはそれぞれの法に親しみがもてたのではないでしょうか。 ・入門なので難しいかもしれませんが、もう少し判例をベースにした授業になれば、法が社会においてこう使われているなどの実感がもちやすいかと思います。何より、身近な存在だと思えれば机上の空論のような感想にならないでしょうから。
- 私は法学部1年生ではありませんが、少し法学に関心があったため履修しました。先輩から聞いていた通り面白い講義だったと感じています。今のところ、来年からは副専攻のプログラムで法学部の講義をうけたいと考えているので、来年の講義も楽しみにしています。
- 先生方の分野に対する熱心がよく伝わり、お話を聞くのが楽しかったです。また、授業中に考えさせられることも多く、よかったです。留学生からの視点:お話は大変聞き取りやすく、わかりやすかったです。ありがとうございました!
- 法学の考え方は独特(文字通りの解釈だけでなく、立法者の意図、その法ができた経緯を考える)というのが新鮮で大変勉強になった。矛盾がないように法がつくられているのはすごいと思う。(一部最近できた法を除く)感覚、感情に訴えるのではなく、論理的に考えることはおもしろいと思う。
- 田淵先生の授業について 説明が、一部おおまかすぎて分かりづらい部分がありました。もう少し、様々な説についてはっきり区別して説明していただきたかったです。(でも、自分でもっと知らべようという意欲が湧いたので、結果オーライです笑)
- 南野先生の講義は、時々冗談も含めつつ、楽しい授業でした。遠藤先生の講義は丁寧でわかりやすかったです。田淵先生の講義は田淵のキャラが不思議でおもしろかったです。
- 教員のバランスがとれている。
- 法学について興味をもつことができるような、すばらしい授業でした!!これからの法学の学習が楽しみです!!
- 毎回の授業が興味深く、全て出席した。HPで示される課題と組み合わせて、よく理解できた。
- 眠かったです。
- ・憲法分野では「憲法主義」を教科書に指定してもいいのでは。「憲法主義」を読んだ上で講議を受けたが、非常に講議が理解しやすかった。 ・民法分野→判例を使用した講議 判例の読み方は、どこかで教えてもらいたい。(自分でも勉強はするが・・・) ・刑法→設問がおもしろい!
- 講義の内容をお話されるスピードが少し速いなと思いました。メモがたまに追いつかないときがあったのでもう少しゆっくりお話して頂くと嬉しいです。
- 南野教授の授業は非常に興味深い良い授業でしたが、時々他人を馬鹿にするような発言があって、中には不快に思うものもあったので、少し残念です。
- 憲法が難しかった。
- ・終わる時間を・・・守って下さい・・・。 ・全部ノート取るレジュメなしでも良いと思います。 ・六法買うべきか待つべきか先生間で認識がちがうのは統一してほしいです ・三方の先生方、ありがとうございました! ・楽しかったです。
- 入学する前から法律を勉強するのは難しく大変だと思っており、授業を受けた後も変わらなかったが、思っていた以上に奥が深くておもしろそうだ。大変だが、頑張りたいと思った。ありがとうございました。
- 担当教員ごとに授業がどのように進んでいるのか把握していなかったので、もう少し連絡をとり合ってほしい。
- 毎週、法学入門の授業を楽しみにしていました。
- 法学は自分の興味のある授業だし、大学の講義として、形式が高校とは違ったのでとても面白かった 南野教授の授業は予想道理面白かったです。
- 授業中に少しエッチな本をよんでました。友達が。LPでもお世話になりました
- 憲法主義面白かったです。
- 月曜の3限はどうしても眠いです。眠いこと以外は楽しかったです。
- 遠藤先生の授業が要点をしっかり押さえた非常に理解しやすい授業だった。
- 南野先生w
- 南野先生 話がおもしろくて、授業が楽しかったです。また、法に関する知識をたくさん与えてもらえて、ありがたいです。 遠藤先生 堅すぎる民法の話が、先生の分かりやすい説明で随分軟らかく理解できました。 田淵先生 授業がユニークで楽しかったです。
- 南野先生の授業がおもしろかった。意外と毒舌なんだなと思った。
- ・南野先生のお話を聞いていると、あっというまに90分が過ぎてしまいます。授業後にお話させていただいたときも楽しくお話させていただき、ありがとうございます。 ・レジュメはいいですが、ノートにもっと書きたかったです。手を動かした方が、より話に集中できると思います。
- 南野先生はトークが一番面白いが、一番遅刻数が多い。 遠藤先生は強面だけど小ネタが面白かった。授業ではちょこっと寝ちゃった。 田淵先生は一番ぶっとんでた。でも意外とレジュメが丁寧。
- 南野先生に対して、視野の広さが広くよい、資料、データの使い方がよい。 遠藤先生に対して、話の内容が複雑だったが分かりやすかった。
- 法学を学ぶにあたって大切な基礎知識を学ぶことができたと思います。日常生活と関連づけた内容を講議で取り扱って下さったので、とても分かりやすかったです。これから法学を学んでいくうえでも、この授業を通して学んだことをしっかり生かしていきたいと思います。
- 南野先生、選挙制についてのお話がとても興味深かったです。投票率が上がる方法とは何なのでしょうかね。 遠藤先生、離婚問題に関わる判例を紹介された回は目からウロコが落ちる思いでした。 田淵先生、先生のお話の仕方がとても好きです。
- 最初は、黒板に何も書かずに、話すだけの講義で、情報の取捨選択が大変でとまどいましたが、慣れました。3人の先生が具体例を混ぜながら講義して下さったので、理解し易かったです。本当にありがとうございました。
- 法学入門は昼ご飯を食べた後だし、眠ったりマンガ読むに適していた。という意味で授業楽しかったです。て書いてる奴がほとんどなのでだまされないでください。
- 違憲審査制(第5回)の授業は非常に興味が湧いた。民主主義の観点から見てどうなのかという考えは初めてであり、知れて良かったと思う。
- 法学部生として法学を学び始めるのに良い授業だと思いました。憲法、民法、刑法の3つの中で特に民法の授業に興味を持って臨むことができました。法学部にきて良かったなと感じることができ、これからの学習が楽しみになりました。
- 授業がとても法学部らしくて、法学部生としてはとても満足できる、有意義なものでした。
- 入門としては少々難易度が高いように感じたが法学へ興味を持つことができ有意義な時間を過ごせたと思っている。