九州大学法学部2019年後期 学生による授業評価アンケート

基本情報

Ⅰ あなた自身について

(a)学年

設問件数構成比
法学部1年生00.0%
法学部2年生13597.8%
法学部3年生21.4%
法学部4年生以上10.7%
その他00.0%
合計138100.0%

(b)この授業の出席状況

設問件数構成比
全て/ほとんど出席した9468.1%
だいたい出席した4029.0%
あまり出席しなかった42.9%
全く/ほとんど出席しなかった00.0%
合計138100.0%

Ⅱ 授業に対する評価

(c)授業内容への興味

設問件数構成比
たいへん興味がもてた5137.0%
興味がもてた7050.7%
どちらともいえない1410.1%
あまり興味がもてなかった21.4%
全く興味がもてなかった10.7%
わからない00.0%
合計138100.0%

(d)授業内容の理解

設問件数構成比
よく理解できた3424.6%
だいたい理解できた6950.0%
どちらともいえない3323.9%
あまり理解できなかった10.7%
全く理解できなかった10.7%
わからない00.0%
合計138100.0%
②あまり理解できなかった

(e)授業内容の水準

設問件数構成比
適切だと思う5036.5%
だいたい適切だと思う7856.9%
どちらともいえない85.8%
あまり適切ではないと思う10.7%
全く適切ではないと思う00.0%
わからない00.0%
合計137100.0%

(f)授業内容の水準が適切でない理由

(e)で②あまり適切ではない、又は①全く適切ではないと回答した人のみ

設問件数構成比
内容が高度すぎる1100.0%
内容が簡単すぎる00.0%
内容に関心がもてない00.0%
その他00.0%
合計1100.0%

(g)教員の準備

設問件数構成比
よく準備している11886.1%
おおむね準備している1712.4%
どちらともいえない21.5%
どちらかといえば準備が足りない00.0%
全く準備が足りない00.0%
わからない00.0%
合計137100.0%

(h)教員の説明の仕方

設問件数構成比
たいへん分かりやすかった4633.8%
分かりやすかった7252.9%
どちらともいえない1712.5%
分かりにくかった10.7%
非常に分かりにくかった00.0%
わからない00.0%
合計136100.0%

(i)教員の話し方

設問件数構成比
聞き取りやすかった5842.0%
だいたい聞き取りやすかった5036.2%
どちらともいえない2115.2%
やや聞き取りにくかった96.5%
非常に聞き取りにくかった00.0%
わからない00.0%
合計138100.0%

(j)板書・OHP・配布資料等の視覚的工夫の効果

設問件数構成比
効果があった7655.1%
おおむね効果があった5338.4%
どちらともいえない85.8%
あまり効果はなかった10.7%
全く効果はなかった00.0%
わからない00.0%
合計138100.0%

(k)この授業に対する評価

設問件数構成比
大変評価できる7151.4%
評価できる6345.7%
どちらともいえない42.9%
あまり評価できない00.0%
全く評価できない00.0%
わからない00.0%
合計138100.0%
⑤大変評価できる
④評価できる

Ⅲ 授業に関する質問・意見・感想、学生の授業評価について

担当教員所見

本授業は、私にとり、九州大学法学部在職最終年度の「民法講義」科目でした。 学生の皆さんには、授業完結後のいわゆる「最終講義」(令和2年2月12日実施)も含め、終始、積極的に参加いただき、まことに有難うございました。 今後とも、人類の智恵であります「民法」をより広く、より深く、学び続けることを切望します。 有難うございました。       (五十川 直行)