| 巻 |
号 |
発行年月 |
分類 |
執筆者 |
タイトル |
| 92 |
3 |
2025年12月 |
論説 |
五十君麻里子 |
ポンペイのナビゲーターと賃約 : D.19,2,13 pr.を中心に |
| 論説 |
熊野直樹 |
戦後日本の大麻政策――大麻取締規則から大麻取締法へ―― |
| 論説 |
新屋敷恵美子 |
イギリスにおけるゼロ時間契約等をめぐる停止概念の展開――労働分野の多様な契約の基礎構造と契約解釈の機能・限界 |
| 論説 |
高岡大輔 |
故意不法行為における認容の意義 |
| 論説 |
韓 相熙 |
9世紀日本における国際法講師陣のレジュメ――外国人講師から日本人講師へ―― |
| 論説 |
園田彩乃 |
相続法分野における日韓比較――韓国相続法の改正の動向と近時の重要判例を踏まえて |
| 論説 |
七戸克彦 |
外国人居留地の永代借地権について |
| 論説 |
田畑嘉洋 |
BGBにおける売買物の「性質」概念の射程について |
| 田中教雄教授著作目録 |
| 92 |
2 |
2025年10月 |
論説 |
韓 相熙 |
近代日本におけるヨーロッパ国際法の翻訳(二・完)――誰が、何を、なぜ―― |
| 論説 |
寺嶋文哉 |
緊急行為の違法評価における衡量判断について(2) |
| 講演 |
フェリックス・マウルチュ/遠藤 歩(訳) |
ドイツとEUから見た売買法の最新動向 |
| 資料 |
野澤 充(訳) |
クリスチャン・イェーガー「中止未遂における任意性要件」 |
| 判例研究 |
社会法判例研究会 |
社会法判例研究 |
| 92 |
1 |
2025年7月 |
論説 |
鈴木崇弘 |
特定事業主の権利救済に関する一考察――最一小判令和6年7月4日民集78巻3号662頁を素材として―― |
| 論説 |
韓 相熙 |
近代日本におけるヨーロッパ国際法の翻訳(一)――誰が、何を、なぜ―― |
| 論説 |
寺嶋文哉 |
緊急行為の違法評価における衡量判断について(1) |
| 資料 |
フランス刑事立法研究会(訳) |
少年刑事司法法典に関する国民議会調査報告書(4・完) |