What's New
2018. 11. 30
- 「特集/2018年学界回顧」法律時報90巻13号(2018年)56-62頁に武内謙治「刑事政策」が掲載されました。
2018. 11. 18
- 大谷彬矩が刑事立法研究会で「本庄武「受刑者の法的地位と自由刑の改革」本庄武=武内謙治編著『刑罰制度改革の前に考えておくべきこと』(日本評論社、2017年)」と題する報告を行いました。
2018. 11. 06
- 「少年法適用の上限となる年齢を引き下げるための法改正を行うことに反対する刑事法研究者の声明」が公表されました。
2018. 11. 06
- 武内謙治が日本弁護士連合会主催「少年法の適用年齢引き下げに反対するシンポジウム 少年法適用年齢引下げには反対です!」で報告を行いました。
2018. 10. 21
- 大谷彬矩が犯罪社会学会第45回大会・テーマセッションE「刑事政策学の復権Ⅳ『刑事政策学のこれから』」で報告を行いました。
- 武内謙治が犯罪社会学会第45回大会・シンポジウム「犯罪者処遇はどう変わるのか?」で「社会内処遇」と題する報告を行いました。
2018. 09. 08
- 武内謙治が新潟県弁護士会主催「緊急学習会 少年法適用年齢引下げが必要か考えよう!!」で講師を務めました。
2018. 09. 07
- 武内謙治が九州地方更生保護委員会管内保護観察所長会議で講演を行いました。
2018. 08. 18
- 武内謙治が福岡県弁護士会主催「全面的国選付添人制度実現を目指すシンポジウム なんで弁護士ついとらんと?」で基調講演を行いました。
2018. 07. 27
- 武内謙治「学外活動(フィールドワーク)は、ほろ苦いコーヒーの味——書をもって街にも出よう」が法学教室454号(2018年)2-3頁に掲載されました。
2018. 07. 26
- 法律時報90巻8号掲載の「刑事法学の動き」で、大谷彬矩「『行刑の社会化』論の再検討——代替概念としての『同化原則』の可能性」が取り上げられました。評者は、浅田和茂大阪市立大学名誉教授です。
2018. 07. 21
- 更生保護学研究12号(2018年)に本庄武=武内謙治編著『刑罰制度改革の前に考えておくべきこと』(日本評論社、2017年)の書評が掲載されました。評者は生駒貴弘氏(宇都宮保護観察所)です。
2018. 07. 18
- 武内謙治が京都弁護士会主催「何歳までが「少年」?——少年法適用年齢問題についてみんなで考えよう」で基調講演を行いました。
2018. 06. 16
- 武内謙治が愛知県弁護士会主催「子どもの権利イベント 『少年法』私たちはなぜ年齢引下げに反対するのか——非行少年の実像の実像から考える」で基調講演を行いました。
2018. 06. 14
- 裁判所職員総合研修所監修『少年法実務講義案(三訂補訂版)』(司法協会、2018年)の出版に伴い、『少年法講義』(日本評論社、2015年)の引用情報を補充しました。
2018. 06. 07
- 刑事立法研究会編(土井政和=正木祐史=水藤昌彦=森久智江責任編集)『「司法と福祉の連携」の展開と課題』(現代人文社、2018年)が出版されました。武内謙治「ドイツにおける更生保護制度改革」、石田侑矢「アメリカにおけるホームレス・コートの取組について」も収められています。
2018. 06. 01
- 大谷彬矩が2018年度第1回Lifer研究会(2018年6月1日 於:龍谷大学矯正・保護総合センター)で「ドイツの行刑および終身自由刑の動向」と題する研究報告を行いました。
2018. 05. 28
- 武内謙治が日本刑法学会第96回大会・共同研究分科会3「少年年齢と若年者刑事法制」(2018年5月28日 於:関西大学)で「猶予制度とダイバージョン」と題する研究報告を行いました。