施設紹介①

施設紹介①

九州大学には、嚶鳴天空広場、理系図書館、そして中央図書館といった大規模な施設があります。

ここでは法学部生に広く利用されている施設をご紹介します!


九州大学中央図書館

 九州大学中央図書館は、2018年10月に伊都キャンパスに開館しました。2011年に100周年を迎えた本学の「次の百年」を担う図書館として、学内の学習・教育・研究活動を支えるとともに、社会に開かれた知の拠点として機能しています。
 約2万㎡の広大な空間に、利用目的に応じたゾーニングに沿って、充実した設備が整えられています。本学において、長年にわたり蓄積してきた人文社会科学系の資料が集中化されました。開館時の蔵書数は約260万冊で、国内の大学図書館としては2番目の規模を誇ります。
 「知の世界へ、知の深みへいざなう」「知と人を、人と人を、過去と未来をつなぐ」「学生と、研究者と、市民とともに知をうみだす」「新たなる知を、ゆたかな人をはぐくむ」図書館を目指し、利用者の多様なニーズに応える環境とサービスを提供します。
 詳細は、パンフレットをご参照ください。

(九州大学中央図書館のパンフレットはこちらから↓)

https://catalog.lib.kyushu-u.ac.jp/opac_download_md/1956506/CentralLibrary_Pamphlet.pdf

法学部学生情報サロン

 伊都キャンパスのイースト2号館2階には、法学部生の学習支援のために「法学部学生情報サロン(通称:法学部サロン)」があります。

 法学部サロンは新入生保護者からの寄附金や法学部教員の寄附金をもとに、試験勉強やゼミの議論の場に活用してもらおうと2005年に箱崎キャンパスに設置された施設です。

 主に法学に関する図書を揃えているほか、学生たちが議論できるスペースを提供しており、多くの法学部生に利用されています。 

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