私が九大法学部を選んだ理由

私が九大法学部を選んだ理由


 

Q:なぜ九大法学部を志望されたのですか。
A:私が九大法学部を選んだ理由は、地元に近いところで、質の高い教育を受けたかったからです。 
  私は、政治分野、特に地方自治や地方創生に関心があり、早い段階から法学部を目指していました。その中でも、特に九大では、地元における「地方自治のあり方」についての学びをより深められるのではないかと考え、志望しました。

Q:今大学で学んでいることは何ですか。
A:九大法学部では、2年次という早い段階から「法政基礎演習」という少人数ゼミが展開されています。現在はそこで地方自治について学びつつ、私の出身県における地方自治の研究をしています。

Q:九大法学部の魅力を教えて下さい。 
A:法学部というと「憲法」や「民法」といった法律学のみをイメージする人も多いと思います。しかし、九大法学部ではそのような「法律学」だけでなく、「政治学」の基礎から地方自治に至るまで、幅広く学ぶことができます。また、教授との距離も非常に近く、すぐ相談しやすい環境も魅力です。
Q:なぜ九大法学部を志望されたのですか。
A:私が九大法学部を選んだ理由は、自身の興味や関心に基づいて、学びを深めることが出来ると思ったからです。

Q:九大法学部の特徴を教えて下さい。
A:一つの特徴に、法律学科や政治学科といった「学科」に分かれていないことが挙げられます。私は入学当初、政治分野に興味がありましたが、法学部での学びを通して、様々な刺激を受けていく中で、法律分野にも興味を抱くようになりました。カリキュラムに柔軟性を持たせることができるのは、九大法学部の一つの魅力です。
 また、法曹志望の方は、1年次から、LPセミナーという制度を通じて、現役の弁護士、裁判官、検察官などから話を聞く機会が充実しています。LPセミナー内で展開される模擬裁判では、弁護士に直接指導してもらえる機会があり、「法曹」という仕事をより身近に感じることができます。

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